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【インタビュー】キュートなMOMOLAND全開!「“BAAM”は思わず一緒に踊りたくなる曲」

2018/11/7(水) 16:44配信

トレンドニュース(GYAO)

ジュイ: 私たちもBIGBANGさんが好きだったり、アーティストを見て憧れて歌手になりたいと思ったんです。夢が叶った今はMOMOLANDを見た人たちが夢や目標を持つキッカケになるような、そんな存在のグループになりたいと思っています。

――大ブレイクして街を歩きにくくなったとか、生活スタイルが変わったとか、変化があったら教えてください。

デイジー: 街を歩くときに不便だなと思ったことはないし、めちゃくちゃ歩き回っていますよ(笑)。忙しくなって睡眠時間が少なくなったのがちょっと残念ではありますけれど、忙しいのはありがたいなって。

――ちなみに睡眠時間は何時間ぐらい?

デイジー: 全然寝られないこともあるし、多くて2~3時間です。

ジュイ: 歩いているとちょっとずつ気づいてくれる人が増えてきてはいますけど、韓国でショッピングしていたときに日本の方が「MOMOLAND~!」って声をかけてくれたときはビックリしました。

ナンシー: 私の場合は自分より家族や友達のほうが「人が大勢いるところに行かないほうがいいんじゃないの?」って心配してくれています。「全然大丈夫よ」って答えるんですけど(笑)。

ヘビン: 街中で私たちの曲が聴こえるぐらいになったらいいなとずっと思っていたんです。曲がヒットした後、お店にいてMOMOLANDの曲が流れたときは思わずテンションが上がってその場で録音して、グループチャットに送っちゃいました(笑)。

■「BAAM -Japanese ver.-」ミュージックビデオのテーマは“日本旅行”

――ははは。それはアガりますよね。来日するときに食べ物とかショッピングとか楽しみにしていることはありますか?

テハ: スリリングな乗り物が好きなので富士急ハイランドに行けたらうれしい。

――ジェットコースターとか?

テハ: どんなミッションがあっても大丈夫な自信があります。ただ、ジャージャー麺を食べながら乗る(韓国のテレビ番組の企画の体験談)のはちょっと勘弁してほしいです(笑)。

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