ここから本文です

大島優子、CM発表イベントで自虐コメント!「昔のアイドルモードを忘れてしまったなあと痛感しました」

11/8(木) 18:59配信

M-ON!Press(エムオンプレス)

■大島優子、『ファントム オブ キル』新CM発表会に登壇!「久しぶりにカメラを向けられてドキっとしました」
Google Play、App Store及びDMM GAMESにて提供中のスマホ向け本格シミュレーションRPG『ファントム オブ キル』のサービス開始4周年を記念して、新TVCM『ファントム オブ キル 4周年篇』が、11月9日より全国にて放映(※一部地域を除く)。

【画像】1年ぶりのイベント出演となった大島優子

放映に先立ち、11月8日にTVCMに出演する大島優子をゲストに迎え、『ファントム オブ キル』新CM発表会が開催された。

当日は、『ファントム オブ キル』のプロデューサーである今泉潤に加え、ゲストとして大島優子が登場。完成したCMを初めて観た大島は、「監督から、AKB48を卒業してからの4年の歳月を感じながら歩いてと言われ、それを意識しました。ゲームの中に私が入ったような世界観をお伝えできたらうれしいです」とコメント。

「最後の”うん?”のシーンの撮影には苦労しました(笑)。もっとかわいらしくという指示があり、昔のアイドルモードを忘れてしまったなあと痛感しました」と撮影秘話についても明かした。

今泉プロデューサーも、「これまでリアルな場でいろんなユーザーさんとお祭りのように盛り上がってきたので、今回のCMも盛り上がるはずです!」と笑顔が見られた。大島を起用した理由について聞かれると、「大島さんの卒業から4年経ったという節目と、僕らの4周年がリンクし、オファーさせていただきました。キュートさとクールさを併せ持っている国民的な認知を誇る大島さんなら、今回の企画にぴったりだと思いました!」と話した。

また、4周年を記念して実装された新機能やCM連動記念キャンペーンについてプレゼンテーションを実施。今後の『ファントム オブ キル』について「既存ユーザー・新規ユーザー、どちらもが楽しめるゲームであり続けたいです」と意気込みを語った。

大島は、今泉プロデューサーのレクチャーを受けながら、実際に『ファン トム オブ キル』をプレイすることに。初心者用のステージに挑戦し、「画面がキレイでびっくりしました。マスがあるゲームでも簡単に楽しめるところもポイントですね」とコメントし、¥『ファントム オブ キル』の魅力を語った。

そして、『ファントム オブ キル』の4周年と、大島の新しい門出を祝して登場したのは、ロゴが入った巨大なケーキ。代表してロウソクの火を吹き消した大島は、「ありがとうございます! うれしいです!」と笑顔を見せた。

大島優子 コメント
Q. 1年ぶりのイベントとのことでしたが、どうですか?
A. 楽しかったです。たくさん集まっていただいてうれしいですね。久しぶりにカメラを向けられてドキっとしましたが、身が引き締まりました。

Q. 今年も残りわずかとなりましたが、振り返ってみてどうでしたか?
A. 人生チャレンジとして、アメリカで海外生活をさせていただきました。そこでいろいろな経験をさせていただきましたが、こうして待っていただいているファンの皆様の元へ 帰ってこれたのがうれしいですし、感謝の気持ちでいっぱいです。

Q. 海外ではどのような経験をされましたか?
A. ロードトリップをしました! 自分で車の免許を取って、10日かけて縦横断するという経験をしました。

Q. 先程バースデーケーキが登場しましたが、大島さんも先月30歳を迎えられたとのことで、お仕事とプライベート、それぞれの目標などお聞かせいただけますか?
A. プライベートはゆっくり、心地良い生活ができたらいいなと思っています。仕事は、改めて気合を入れてやっていきたいと思っています。まだ本格的にお芝居を始めていないので、 いろいろな経験を踏まえて、どんなお芝居を皆さんにお披露目できるか期待していてください。

『ファントム オブ キル』CM特設サイト
http://lp-pk.fg-games.co.jp/4th/CM

あなたにおすすめの記事