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米乱射容疑者、軍務によるPTSDの可能性

11/9(金) 6:27配信

共同通信

 【サウザンドオークス共同】米ロサンゼルス郊外の銃乱射で、地元警察は8日、容疑者の元海兵隊員の男について、4月に感情抑制ができなくなりメンタルヘルス専門家が面会したが、法律に基づく拘束は必要ないと判断したと明らかにした。軍務による心的外傷後ストレス障害(PTSD)の可能性があるという。

最終更新:11/9(金) 6:27
共同通信

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