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森は女子個人5位=トランポリン世界選手権

11/11(日) 11:15配信

時事通信

 トランポリンの世界選手権は10日、ロシアのサンクトペテルブルクで個人決勝が行われ、9日のシンクロナイズドで金メダルを獲得した女子の森ひかる(金沢学院大ク)は55.510点で5位、宇山芽紅(テン・フォーティーク)は54.340点で8位だった。ロンドン、リオデジャネイロ両五輪金のロザンナ・マクレナン(カナダ)が57.180点で優勝した。

 男子の日本勢は外村哲也(アムス・インターナショナル)が準決勝で12位となったのが最高で、決勝に進めなかった。 

最終更新:11/11(日) 11:20
時事通信

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