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もう一度見たい! ロイヤルツアーのメーガン妃&ハリー王子の愛らしい瞬間

11/11(日) 7:50配信

ELLE ONLINE

2018年5月に夫婦になったハリー王子&メーガン妃にとって初となるロイヤルツアーが無事に終了。16日間に渡って、オーストラリア、フィジー、トンガ、ニュージーランドの4カ国を訪問した2人。ツアー開始に合わせてメーガン妃のご懐妊を発表したこともあり、最初の訪問先であるシドニーでは、2人の訪問に特に注目が集まった。今回のツアーはそんな新たなロイヤルベビーの話はもちろん、メーガン妃の美しいワードローブ、フェミニストとしてのスピーチ、たくさんの愛らしい瞬間が満載。もしかしたら見逃していたかもしれない、その瞬間の一部をプレイバック。

【写真】初公務で話題沸騰!メーガン妃のロイヤルツアー衣装をプレイバック

コアラとご対面

ロイヤルツアー初日に訪れた場所の一つが、シドニーにあるタロンガ動物園。そこで、“ルビー”と、サセックス公爵夫妻の訪問を記念して“メーガン”と名付けられたコアラたちと癒やしのひとときを過ごした。ハリー王子はイートン校卒業後に4カ月程オーストラリアで生活していたことがあり、その時にもコアラと触れ合っている。

涙が出るほど大笑い

文字通り、トンガで涙が出るほど笑ったメーガン妃。彼女をここまで笑わせたのは、地元の学生合唱団が披露した“アンチ蚊”の歌だった。

現地の子どもからの“熱列な”歓迎に王子の笑顔さく裂

ハリー王子とメーガン妃がダボの空港に到着すると、ルークくんという男の子がハリー王子の元へ。ハリー王子とハグを交わし、彼のヒゲを触って歓迎した。ルークくんの先生によれば、彼の一番好きな人は、白いヒゲを蓄えたサンタクロースなんだとか。王子をサンタさんと思った?

ウェリー・ワンギングに参戦

「ウェリー・ワンギング」(ゴム長靴を投げてその距離を競う競技)に参加するため、ノースショア・ライディング・クラブを訪れた2人。道がぬかるんでいたため、ハリー王子は妊婦の妻に手を差し伸べてエスコート。

最終更新:11/11(日) 7:50
ELLE ONLINE

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