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大会スタッフユニホーム、6案まで絞り込み 五輪・パラ

12/7(金) 1:21配信

産経新聞

 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は6日、ボランティアを含む大会スタッフ計約12万人が着用するユニホームのデザイン選考委員会を東京都内で開き、元SMAPの香取慎吾さんら委員の投票で最終審査に進む6案を絞り込んだ。

 来年3月ごろに予定される最終審査では、大会スポンサーのアシックスが6案のサンプルを製作し、大会スタッフ用と東京都が募集する都市ボランティア用の計2種類を決める方針。

最終更新:12/7(金) 1:21
産経新聞

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