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【バレー】長岡望悠の診断結果は、左膝前十字靭帯損傷、全治8か月。久光製薬が発表

2018/12/17(月) 20:08配信

バレーボールマガジン

 久光製薬スプリングスは17日、長岡望悠選手がイタリアリーグで試合中に負傷した左膝の診断結果を発表した。
 発表内容は、以下の通り。

 ■負傷部位:左膝関節
 ■診断結果:左膝前十字靭帯損傷
 ■全治:8ヶ月

 復帰時期については未定で、当面は治療に専念するという。
 同チームは、公式ホームページで「ファンの皆様や関係者の皆様には、大変ご心配をおかけしますが、まずは治療に専念しますので、温かく見守っていただけますと幸いです」とコメントしている。

最終更新:2018/12/17(月) 20:08
バレーボールマガジン

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