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この間10戦7発!鎌田大地がベルギーメディアによる第11~20節のベストイレブンに選出

2018/12/28(金) 11:57配信

GOAL

ベルギーメディア『Voetbalkrant』が、ジュピラーリーグ第11~20節までのベストイレブンを選定し、シント=トロイデンの鎌田大地を選出した。

『Voetbalkrant』は、レギュラーリーグ中盤戦の10試合で結果を残した11人をチョイスし、その中で鎌田大地についてはゴール量産を強調。「STVVの鎌田大地は存在感を発揮した」として、ロイヤル・アントワープのディウメルシ・ムボカニと鎌田を2トップに選んでいる。

10月20日に行われた第11節KVコルトレイク戦から第20節の同コルトレイク戦まで、鎌田大地はリーグ戦10試合で7ゴール1アシストを記録していた。

同メディアが公表した第11節~第20節のベストイレブンは以下のとおり。

GK ジャン・ビュテズ(ムスクロン)

DF イェーレ・ファン・ダンメ(ロイヤル・アントワープ)

DF セバスティアン・デワースト(ヘンク)

DF ジーニョ・ファンフースデン(スタンダール・リエージュ)

DF シグール・ルーステッド(ヘンク)

MF キリアン・アザール(セルクル・ブルッヘ)

MF ハンス・ヴァナケン(クラブ・ブルッヘ)

MF クリスティアン・ベナヴェンテ(シャルルロワ)

MF マニュエル・ベンソン(ムスクロン)

FW ディウメルシ・ムボカニ(ロイヤル・アントワープ)

FW 鎌田大地(シント=トロイデン)

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最終更新:2018/12/28(金) 11:57
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