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ローズが7週ぶり1位 松山英樹は28位/男子世界ランク

1/7(月) 16:09配信

ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)

6日付けの男子ゴルフ世界ランキングが発表され、2019年の米国ツアー初戦「セントリートーナメントofチャンピオンズ」に出場しなかったジャスティン・ローズ(イングランド)が7週ぶりに1位に返り咲いた。

【写真】松山英樹が思い出の地で自主トレ

同大会で24位に終わったブルックス・ケプカは同ランク2位に後退。今季2勝目を飾ったザンダー・シャウフェレが4ランクアップの6位に浮上した。

タイガー・ウッズは1ランクダウンの14位。今週開催の米ツアー「ソニーオープンinハワイ」で19年初戦を迎える松山英樹は、28位から変動はなかった。

以下の日本勢は、小平智が46位、今平周吾が53位で変動なし。池田勇太が92位(2ランクダウン)、稲森佑貴が102位(1ランクアップ)で続いた。

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