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(教えて!東京五輪・パラ:4)13万人のボランティア、どんな活動するの?

1/12(土) 16:00配信 有料

朝日新聞デジタル

 2020年東京五輪・パラリンピックの運営を支える「大会の顔」が、一般公募で選ばれる計約13万人のボランティアだ。競技会場や選手村で選手、大会関係者のサポートに当たる「大会ボランティア」と、街頭で観光や交通の案内をする「都市ボランティア」があり、活躍の場は多岐にわたる。
 「大会ボランティア」の募集枠は8万人。昨年末の締め切りまでに約20万人が応募した。大会組織委員会は、来月から面接や説明会を東京、名古屋、大阪など全国12カ所で実施し、応募者の希望と実際の活動分野をすりあわせながら、研修などを経て採用者を決める。…… 本文:1,037文字 この記事の続きをお読みいただくには、朝日新聞デジタルselect on Yahoo!ニュースの購入が必要です。

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