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贈って楽しい!食べて楽しい!コンビニのバレンタインチョコ2019

2/11(月) 19:15配信

All About

長らく「義理チョコ」としてのニーズを担ってきたコンビニのバレンタインチョコですが、近年はその役割が変化! 友達に送りたいプチギフトや、自分で食べたいご褒美チョコ、さらにギフトにもぴったりなブランドチョコまで、シーン別に楽しめるチョコを集めました。

◆【ファミマ】アノ人気商品が、初めてチョコに!

ファミリーマートでは、日頃の感謝を伝えるチョコ「ありがとうショコラ」をテーマに、最大24種類の商品を販売。なかでも注目は、ファミリーマートならではの遊び心たっぷりの2商品。ファミリーマートの“看板商品”をモチーフにした「ファミチョコ」と、「お母さんチョコどう?」(各税込228円)です。


「ファミチョコ」(税込228円)は、パッケージを見れば一目瞭然、「ファミチキ」とのコラボ商品。ファミチキそっくりのパッケージデザインはもちろん、チキン色の見た目にもこだわったキャラメルクランチチョコレートが4個入っています。


一方、「お母さんチョコどう?」(税込228円)は、ファミリーマートの人気惣菜シリーズ「お母さん食堂」をモチーフに開発。「お母さん食堂」のシンボルである赤い暖簾を描いたパッケージに、アーモンドや小麦パフの食感が楽しい「ジャンドゥーヤチョコ」が8粒入っています。


さらにファミリーマートでは、友チョコや、自分へのちょっとしたご褒美にぴったりの商品も充実。若年層向けに、気軽に購入できる価格帯の商品として用意されているのは、メッセージカード付きの「プチチョコギフト」(1個税込180円)。同時に3個買うと40円引きなので、ちょっとした感謝の気持ちを伝えるのにも重宝しそう。


一方、華やかなパッケージが目を引くスタンドパックタイプの商品も、今年初めて導入されたもの。パリ発の人気ベーカリー「メゾンカイザー」が初めて手掛けたファミリーマート限定商品は、テディベアの形がかわいい「マシュマロチョコ」(税込480円)と、「トリュフチョコレート プレーン」(税込480円)の2品。その他、シャンパン入りのトリュフなど大人向けの商品まで、全6品が揃います。


大人向けのギフトや、自分へのご褒美として購入したいのは、ガトーショコラで有名な「ケンズカフェ東京」監修の「トリュフアソート」(税込600円)。ティラミスとジャンドゥーヤの2種の味が入っています。世界50カ国以上の大使への手土産としても用いられた「ケンズカフェ東京」監修の味を、気軽に楽しめます。

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最終更新:2/11(月) 19:15
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