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欅坂46メンバーが振り返る 子ども時代の謎行動

3/18(月) 0:30配信

ニッポン放送

ラジオ番組「欅坂46 こちら有楽町星空放送局」が放送され、欅坂46メンバーが、今考えると首を傾げるような子ども時代のエピソードを思い返した。

今週は欅坂46メンバーの尾関梨香と小林由依が出演し、コーナー『子どもの頃って木に登って落ちたりしたことあるじゃないですかぁ…』を展開。このコーナーは、以前の放送で長濱が、「子どもの頃、木に登って落ちて背中がパックリ割れた」という子ども時代のわんぱくエピソードを披露したことを受け、リスナーから同じようなエピソードを“子どもの頃って〇〇で××じゃないですかぁ…”という形式で募集。それを紹介しながら、メンバー同士が子どもの頃の自分を思い出して、互いをよく知っていくという内容となっている。

リスナーの投稿を紹介し、自身の子どもの頃を思い出しながらトークしていった2人。その中で、「子どもの頃って、雨が振ってきたら上を向いて口を開けて、雨を飲もうとするじゃないですかぁ」というメールを読んだ2人は、共感しつつ、それぞれのエピソードついて語り始めた。

尾関:めっちゃ分かる(笑) 雨っていうかね~

2人:雪!

尾関:雪はね、今でもやる。あるあるだわ

小林:すごい分かる~

尾関:子どもの頃は、雨でもやってた。傘をささずに、雨を浴びたいって感じだった

小林:すごいね(笑)

尾関:なんでなんだろう?楽しいのかな? 雨が降ると特別、みたいに思うのかもしれないけど

小林:そうなのかも。美味しそうだしね、雪とかは(笑)

尾関:美味しいかな?(笑) 冷たいシャーベットみたいな?

小林:(笑)

さらに2人は、この他にも「子どもの頃って、“今日は雲ひとつない晴天に恵まれ…”って言うと、みんなで一斉に探し始めたじゃないですかぁ」などの内容を紹介し、共感を示していた。

(3月8日深夜放送 ニッポン放送「欅坂46 こちら有楽町星空放送局」より)

ニッポン放送

最終更新:3/18(月) 0:30
ニッポン放送

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