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新事実!米ロースクールに留学中の小室圭さん 次年度の奨学金約650万円を獲得していた

4/10(水) 20:51配信

FNN.jpプライムオンライン

“金銭トラブル”解決のため給与を充てるべき?

大村正樹:
ちなみに付加情報として、小室さんがNY州弁護士の資格を取ったら、日本の事務所に戻って働いてもらうことが前提になっているそうです。日本に必ず戻ってくることを条件に、毎年500万円ほどのお給料を支払っているということなんです。

安藤優子:
相当な金額ですよね。500万円が生活費としてあって、その一方で全額学費免除だったらお金が余るのではないかと思いますが。

光岡ディオン(ラジオパーソナリティ):
つい、このお金があればいろんな今までの問題を解決できるんじゃないかなと思ってしまいますが…

倉田大誠アナウンサー:
(奨学金と給料)合わせると1000万円近くのお金になるわけですから、ここから返せるじゃないかと。

生稲晃子:
お母さんのために小室さんが払う、ということはないんですかね。

カンニング竹山:
その500万円がもし税金だったら問題ですけど、税金じゃなく会社のお金ですよね。会社がどうお金を払おうが俺らには関係ないわけで。
500万はこの生活の中ではきっと多いはずだから、そしたら小室さんが自分の母ちゃんに言って、母ちゃんに渡して払えよって話だから、それをやればいいんじゃないって話ですよね、一番言いたいのは。
でもこのお金は税金でもなんでもない人のお金だから、我々は何も言えないですよ。

安藤優子:
でも、今一番問題になってる部分がお金の問題じゃないですか。もしお金に余裕があるのなら、そこの部分をクリアにしようと小室さん自身が努力されることは、私は当然の義務だと思いますよ。

直撃LIVE!グッディ

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