ここから本文です

よく着られたな! グラドル天木じゅん、130センチの“子ども服”着用で魅力が倍増する

4/11(木) 18:20配信

ねとらぼ

 グラビアアイドルの天木じゅんさんが4月11日、幼少期に着ていたという子ども服に袖を通した姿をInstagramで公開。何かと豊かに成長したはずが問題なく着用できており、ファンからは「めっちゃ可愛いじゃん!」「子供サイズの服が着れるなんてすごい」など反響が寄せられています。えっ、本当に着られちゃうの!?

【比較画像】幼少期の写真、ワンピースを着ているのは姉の黒田絢子さん

 関西の実家に帰省中の天木さんは、「子供の頃お姉ちゃんが着てお下がりで私が着ていたmezzo pianoの……」と天木家の思い出が詰まった赤のフリルワンピースを発見したことを報告。懐かしの一着を前に天木さんは、「ちょっと待って、もしかしてのもしかし、私着れるで絶対! ってなりまして」と手にとったサイズ感から確信したようで、十数年ぶりに思い出のワンピース(130センチ)を着用。身長が伸びたことでかなりのミニスカートになっていますが、撮影用の衣装と言われれば納得できてしまうほど問題なく着こなしています。バスト周りはさすがにキツそう。

 また、母親にワンピースを捨てずにいた理由を尋ねると、「それだけは捨てられへんねん、いつかじゅんちゃんとあやちゃんの子供に着せれたらなぁーって」と心温まる思いを告白されたとのこと。大人になった娘が再び袖を通すまさかの展開となりましたが、天木さんは「大事にとって置いてるママも可愛いねぇ」と母親の思いに心が和んだようでした。

 投稿には、姉でタレントの黒田絢子さんがワンピースを着用した幼少期の姉妹ショットも添えた天木さん。ファンからは、「子供の頃の服が今でも着られるなんて!」「えっ!! 着れたの、凄いねじゅんちゃん」など驚きの声や、「ええお母さんやなぁ」と娘との思い出を大切にする親心に反響も寄せられていました。

ねとらぼ

最終更新:4/11(木) 18:22
ねとらぼ

こんな記事も読まれています

あなたにおすすめの記事