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「なにか嫌な予感がする……」 苦い薬を飲まされることに気が付く0.02秒前の猫ちゃんの“きょとん顔”がかわいすぎた

4/15(月) 22:30配信

ねとらぼ

 苦い薬を飲まされることに気が付く“0.02秒前”の猫ちゃんの表情がかわいすぎました。見れば見るほどじわじわくる。

【画像:猫ちゃんの表情】

 飼い主さんに後ろから抱っこされ、「(わからないけど、なにか嫌な予感がする……)」。猫ちゃんのそんな心情が読み取れるような、ギリギリ“お薬タイム”に気付く直前のきょとんとした表情がかわいらしいです。

 恐らくこの0.02秒後には、飼い主さんの“ハグ”が逃げないための“拘束”だったことに気付くのでしょう。「は、謀ったにゃあああ!」と暴れる姿が容易に想像できる。すまんが君のためなんだ……!

 投稿したのは飼い主のうみょさん。ツイートでは娘さん息子さんとの日常や、今回話題になった茶トラの愛猫さんの写真を公開しており、特に飼い主さんに抱っこされて幸せそうな猫ちゃんの姿に癒されます。くりくりのお目々と豊かな表情がかわいい!

 Twitterのコメントではその猫ちゃんの表情に「かわいい」「癒される」の声が寄せられ、中には「首から上だけ出してバスタオルでグルグル巻きにすると手も足も出ないし、体もくねらせられなくなるので、薬を飲ませやすいですよ」とアドバイスする声も上がっています。

画像提供:うみょ(@umyole)さん

ねとらぼ

最終更新:4/15(月) 22:30
ねとらぼ

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