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アニメ「ぼくたちは勉強ができない」乙女な“武元うるか”に視聴者から反響「本当に尊い」

4/15(月) 15:31配信

AbemaTIMES

 アニメ「ぼくたちは勉強ができない」第2話で、“白銀の漆黒人魚姫”の異名を持つ武元うるかが登場した。Twitter上では「本当に尊い」といった声が続出しており、武元うるかにノックアウトされた視聴者から反響が寄せられている。

 「ぼくたちは勉強ができない」は、「週刊少年ジャンプ」にて連載中の筒井大志氏によるラブコメ漫画が原作。大学の学費が免除される「特別VIP推薦」を得るために高校3年生の唯我成幸は、苦手教科に関してはポンコツな天才美少女たちの教育係を務めることになる。

 4月13日に放送された第2話「魚心あれば、天才に[X]心あり」では、成幸の中学の頃からの友人である武元うるかが登場した。“白銀の漆黒人魚姫”の異名を持ち、将来を期待される水泳の天才である彼女だが、学業がまったく手についていないせいで、希望するスポーツ推薦が危ぶまれる事態だった。

 元気で飾らない性格だが、成幸に一途に片思いする乙女な一面もある、うるか。Twitter上では「文乃推しなんだけど、うるかの可愛さにやられた…」「最初から恋心抱いているところが本当に尊い」といった声が続々投稿され、さっそく“うるか派”が増えた今回。「この3人なら、圧倒的にうるかちゃん派やな」と、うるかを推す声が相次いだ。

(C)筒井大志/集英社・ぼくたちは勉強ができない製作委員会

最終更新:4/15(月) 15:31
AbemaTIMES

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