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ダイアナ妃へのオマージュ メーガン妃とダイアナ妃のシンクロコーデ3

4/15(月) 22:10配信

ELLE ONLINE

メーガン妃はこれまでに、故ダイアナ元妃のジュエリーを身に付けてダイアナ元妃への敬意を示していた。けれどそれだけでなく、メーガン妃は公務の際にダイアナ元妃のアイコニックなコーディネートを参考にすることも。そこで、メーガン妃が、ダイアナ元妃をチャネリングした着こなしをプレイバック。

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ディテール入りのグリーンコート

1982年3月、「ベルヴィル・サスーン」のコートにジョン・ボイドがデザインしたハットを被って、ブリストルを訪問したときのダイアナ元妃。一方、メーガン妃は2019年3月にロンドンにあるカナダ・ハウスを訪れた際、「アーデム」のコートとドレスをチョイス。

パープル×レッドのコンビ

1989年に香港を訪問したダイアナ元妃。赤のジャケット、赤のリボン付きのパープルのハット、そしてパープルのスカートという’80年代らしいビビッドなカラーコーディネートを披露。メーガン妃はというと、「セントーラー」の赤いコートとパープルのドレスでダイアン妃にオマージュを捧げた。

ハイネックガウン

ロンドンのスペンサー ハウスで行われたレセプションに、白とライトブルーが美しいガウンで姿を現したダイアナ元妃に対し、メーガン妃は自身のロイヤル・ウェディングのレセプションパーティーに、真っ白な「ステラ マッカトニー」のガウンをセレクト。この時メーガン妃は、ダイアナ元妃が愛用していたリングを着けていた。

最終更新:4/15(月) 22:10
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