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NMB加藤夕夏、山本彩加が「不思議の国のアリス症候群」? 20日放送の特番で発覚

4/17(水) 18:02配信

スポーツ報知

 NMB48が大阪・カンテレで20日放送の特番「土曜日開校!NMBとまなぶくん GW直前!京阪神の3大美術展大公開SP」(前10時25分)で、今年の連休に行くべき京阪神の3大美術館展について学ぶ。

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 同番組は、世間を知らないグループのために、学校では教えてくれない、恥ずかしくて今さら聞けないことなどを学ぶための学校を開校。お笑いコンビ「かまいたち」山内健司(38)が担任、濱家隆一(35)が副担任となり、ゲスト講師を招いて気になるニュースなどを解説してもらう。

 まず「不思議の国のアリス展」(~5月26日、兵庫県立美術館)についての授業。濱家と加藤夕夏(21)、山本彩加(16)の3人が、幼い頃に“不思議の国のアリス症候群”を発症したことがあるという意外な共通点が発覚。その症状について濱家が「授業中先生がめっちゃ小さく見えたり、大きく見えたり・・・」「距離感が分からないようになる」と語ると、感覚を理解できないほかのNMBメンバーが騒然とする一幕もあった。

 ほかに、「美を競う 肉筆浮世絵の世界」(27日~6月9日・京都文化博物館)、「クマのプーさん展」(27日~6月30日・あべのハルカス美術館)についても学ぶ。

最終更新:4/17(水) 18:16
スポーツ報知

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