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新東名を210キロで走った男 速度違反で逮捕 「スピード出しすぎた」 静岡県

4/17(水) 11:35配信

テレビ静岡NEWS

新東名高速道路を時速210キロで走った疑いで、無職の20歳の男が逮捕されました。

逮捕されたのは静岡市の大原昌裕容疑者で、3月24日夜、静岡県内を走る新東名の制限速度120キロの試行区間を、90キロ超える210キロで走った疑いです。

警察によりますと自動速度取締装置通称・オービスに、セダンタイプの車を走らせる大原容疑者の姿が映っていたということです。

大原容疑者はスピードを出しすぎたことを認めています。

テレビ静岡

最終更新:4/17(水) 13:59
テレビ静岡NEWS

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