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“日本一早い2歳戦”はヨハネスボーイが7馬身差圧勝!

4/17(水) 20:53配信

netkeiba.com

 17日、ホッカイドウ競馬の門別競馬場で2017年生まれ世代の最初の新馬戦「JRA認定スーパーフレッシュチャレンジ競走2歳新馬戦」(ダート1200m)が行われ、好位を追走した石川倭騎手騎乗の3番人気ヨハネスボーイ(牡2、父ヨハネスブルグ、桧森邦夫厩舎)が最後の直線で末脚を炸裂。2着馬に7馬身の差をつけて初陣を飾った。勝ち時計は1分16秒6。

 石川騎手は「思ったとおりの競馬が出来ました。期待していた馬なので結果を残せて嬉しい」とレース後のインタビューで語っていた。

最終更新:4/17(水) 20:53
netkeiba.com

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