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時速210キロ走行容疑で逮捕=新東名の試行区間-静岡県警

4/17(水) 13:16配信

時事通信

 新東名高速道路で試験的に制限速度が時速120キロとなっている区間を同210キロで走行したとして、静岡県警交通指導課などは17日、道交法違反(速度超過)容疑で静岡市葵区田町、無職大原昌裕容疑者(20)を逮捕した。

 容疑を認めているという。

 逮捕容疑は3月24日午後10時ごろ、同県内の新東名上り線で、法定速度を90キロ上回る時速210キロで普通乗用車を運転した疑い。 

最終更新:4/17(水) 13:25
時事通信

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