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おどける石野卓球、瀧被告との会話内容「エロい話」

4/17(水) 17:50配信

日刊スポーツ

テクノユニット「電気グルーヴ」の石野卓球(51)が17日、都内の出演予定イベントの会場に、午後5時30分過ぎに入った。

【写真】石野卓球、電気グルーヴの解散は「死ぬまでないよ」

スタッフの運転によるレンタカーで会場に現れ、多くの取材陣のカメラを前にすると、おどけた表情を見せた。麻薬取締法違反の罪で起訴された相棒のピエール瀧こと瀧正則被告(51)と「何か話をしたか?」との質問には「エロい話!」と答えながら、笑顔で会場入りした。直後にツイッターを更新し「許してニャン」のポーズであることも付け加えた。

石野は今月13日に、静岡・ふもとっぱらで開催のキャンプフェス「GOOUT JAMBOREE」で国内では初のイベントに出演。訪れたファンによると、通常通りMCなどはなく、瀧被告について語ることはなかった。

最終更新:4/18(木) 23:20
日刊スポーツ

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