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GENERATIONS・小森隼 10代の頃は「良く言うとポジティブな男の子」

4/18(木) 20:05配信

TOKYO FM+

GENERATIONS from EXILE TRIBEの小森隼さんが、4月17日放送のTOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にゲスト出演。この番組のリスナーでもある小森さんですが、パーソナリティのとーやま校長とあしざわ教頭が、番組を聴き始めたきっかけや新曲について聞きました。

とーやま校長:小森先生はツイッターで、(当番組について)「#SOL」をつけて呟いてくれたりしていますけど、SCHOOL OF LOCK! の生徒(リスナー)ってことでいいんですか?

小森:むしろずっと生徒だと思っていたので、番組に出させていただくことになったときの先生表記にアガリすぎちゃって。それも呟いてしまうという(笑)。(番組出演は、)こんなにワクワクすること滅多にないですね。むしろ悲しいです! 始まったということは、あとは終わるしかないってことじゃないですか……!

あしざわ教頭:その感情に至るの早すぎます!(笑)。

とーやま校長:なんで、SCHOOL OF LOCK! を知ってくれているんですか?

小森:2年ぐらい前に、永野芽郁ちゃんが(レギュラーコーナーの)「GIRLS LOCKS!」をやられていたじゃないですか。僕らのメンバーの白濱亜嵐が映画で共演して、ゲストに出たっていうきっかけもあって。
あと、GENERATIONSは『GENERATIONS高校TV』っていうレギュラー番組を持っているんですけど、高校生と関わる機会がすごく多いんですよ。それもきっかけの一つですね。
今年24歳になるんですけど、学生の本音とかもなかなか聞けなかったりするので、それがリアルに聞けるのがすごくいいですね。

――16歳でGENERATIONSのメンバーに

とーやま校長:ちなみに、このラジオを聴いているのは10代が多いんですけど、小森先生が10代のときはどんな少年だったんですか?

小森:大勢の友達といましたね。明るいタイプで、男女関係なくみんな仲良い感じで。良く言うとすごくポジティブな男の子だったんですけど、マイナスに言うとすごく調子乗りだったっていう感じですね。

とーやま校長:そんな中、GENERATIONSの正式メンバーになったのは、おいくつのときなんでしたっけ?

小森:16歳ですね

あしざわ教頭:高校1年生とかですか!

小森:そうですね。そのときは候補生となりながらも、一応GENERATIONSとして活動を始めさせていただいたっていう形になります。

とーやま校長:すごいですね!

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最終更新:4/18(木) 20:05
TOKYO FM+

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