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矢田亜希子、デビュー作の初々しい姿が「可愛すぎる」と話題に

4/21(日) 11:15配信

クランクイン!

 女優の矢田亜希子が20日、『ジョブチューン★平成のテレビ史★ドラマ&バラエティ貴重映像大放出!』(TBS系)に出演。デビュー作となったドラマの映像が放送されると、ファンからは反響の声が続々と寄せられた。

【写真】矢田亜希子、“レベルが違う可愛さ”女子高生時代の写真公開


 番組では「視聴者1万人アンケート!記憶と記録に残る平成テレビ史SP」と題して、同局の名作主題歌ドラマ、伝説バラエティ番組をTOP20でランク付けし、過去の映像で振り返った。

 その中で、最高視聴率28.1%を記録した豊川悦司と常盤貴子主演のドラマ『愛してると言ってくれ』(1995年)が7位にランクイン。主題歌に起用されたDREAMS COME TRUEの「LOVE LOVE LOVE」が大ヒットしたことも話題になった。

 そして、今回注目されたのは、同ドラマでデビューを飾った当時16歳の矢田の姿。出演シーンを振り返り「演技のレッスンもした事がなかったので毎日特訓させてもらって頑張りました」としみじみ語ったが、制服を着て豊川演じる主人公の妹役を演じた初々しい演技が映し出されると「やだー!本当に恥ずかしい」と思わず赤面。

 デビュー間もない矢田の姿にネットには「これデビューなんだ。 矢田亜希子ちゃん、可愛すぎです…」「矢田亜希子はこの頃からマブかったぜ…」と絶賛コメントが寄せられたほか、「矢田亜希子が『やだーー』言ったwww」「当時も可愛いけど今のほうが可愛いな」などの声も集まった。

最終更新:4/21(日) 11:15
クランクイン!

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