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平成最後のCM放送回数ランキング 男性1位は?【動画付き】

4/22(月) 17:44配信

オリコン

(C)ORICON NewS inc.

 テレビ番組・CMのリサーチを行うエム・データは18日、今年1月1日から4月14日までを対象にした『平成最後のCM放送回数ランキング』を発表。女性部門は土屋太鳳、男性部門は濱田岳が1位を獲得した。

 濱田岳は、おなじみauのCMにも引き続き出演。放送【3779回/62400秒】と昨年までの年間ランキング2連覇の勢いを保っている。男性2位は神木隆之介【3530回/73260秒】、3位は斎藤工【3219回/49680秒】、4位は桐谷健太【3202回/53430秒】、5位は菅田将暉【2747回/46155秒】。契約社数は竹内涼真が9社でトップに立った。

●男性部門
1位 濱田岳 3779回/62400秒
2位 神木隆之介 3530回/73260秒
3位 斎藤工 3219回/49680秒
4位 桐谷健太 3202回/53430秒
5位 菅田将暉 2747回/46155秒
6位 松田翔太 2696回/45840秒
7位 岡田准一(V6) 2582回/45255秒
8位 星野源 2490回/39000秒
9位 西島秀俊 2469回/58455秒
10位 大悟(千鳥) 2385回/36465秒


【調査概要】
・期間:2019年1月1日~4月14日
・調査対象:日本テレビ、テレビ朝日、TBS、テレビ東京、フジテレビ(東京地区地上波キー局)で放送されたテレビCMに出演・登場した人物
※映画告知CM、通販CM、イベント事業系CM、放送局系CM (番組宣伝含む)、生CM、インフォマーシャル、ナレーションのみでの出演、アニメやコンテンツのキャラクターは対象外
※グループやコンビに所属しているタレントは、「個人単位での出演」と「グループ・コンビ単位での出演」を合わせて集計。
※会社数ランキングは、エム・データ独自の基準で収集・登録した会社名に基づいて算出
(データ提供:エム・データ)

最終更新:4/22(月) 17:49
オリコン

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