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【ネタバレ注意】『SEKIRO』初心者でも勝てる! 強敵攻略指南 最終回【源の宮~葦名城 本城(物語後半)】編

4/26(金) 21:03配信

ファミ通.com

文・取材・撮影:西川くん

 フロム・ソフトウェアの最新作、『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』。囚われの身となった御子を救い出すべく、御子の忍びである“狼”を操作し、行く手を阻む強敵たちを打ち倒していく骨太なアクションアドベンチャーだ。先日に行われたアップデートでは、さまざまな改善のほか、義手忍具や流派技の使い勝手に調整が施され、より戦術性がアップした。
『SEKIRO』2019年4月23日のアップデートで施される多数の修正点を公式サイトにて公開
https://www.famitsu.com/news/201904/22175110.html

 3回にわたってお届けしてきた強敵攻略企画の最後となる今回は、いよいよクライマックスを迎える【源の宮】と、【葦名城 本城(物語後半)】のエリアを攻略。バージョンについては、今回のみ“Ver.1.03”を使用。また、今回は一部強敵を省略している。終盤では、ほかにも物語やエンディングに関わる重要な強敵がいくつか登場するので、ぜひ挑戦してみよう。なお、これまでの強敵攻略は下記を参照してほしい。
【ネタバレ注意】『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』初心者でも勝てる! 強敵攻略指南【葦名城 城下~竜泉川端 平田屋敷】編
https://www.famitsu.com/news/201904/05174363.html
【ネタバレ注意】『SEKIRO』初心者でも勝てる! 強敵攻略指南【葦名城 本城~金剛山 仙峯寺】編
https://www.famitsu.com/news/201904/12174680.html
【ネタバレ注意】『SEKIRO』初心者でも勝てる! 強敵攻略指南【落ち谷~葦名の底】編
https://www.famitsu.com/news/201904/19175062.html


葦名城 本城(忍軍襲来時)
孤影衆 忌み手(必要忍殺回数2)


 対処法は孤影衆 太刀足とほとんど変わらない、孤影衆系の強敵。唯一違うのは、中毒属性の連続掌打を放ってくること。ガードしても中毒属性が溜まってしまうので、中毒連撃を見たら即座に離れよう。

 それ以外は基本的に、1~2回攻撃をくり出して弾かれてからの反撃に対処しつつ倒す、太刀足戦と同じ立ち回りで問題ない。なお、白蛇の社にいる孤影衆 槍足の正長も、対処法はほぼ変わらない。


 ただし、そのまま正面から挑むと、孤影衆の通常兵と1対2の状況になるうえに、エリアが狭いこともあって厄介な状況になりかねない。

 エリアの入り口から侵入したら、即座に左側へこっそりと移動して忍殺を決めれば、忌み手と1対1の状況に持ち込める。


 また、忍殺を決めた際に忍殺忍術“傀儡の術”を決めることができれば、今度はこちらが2対1の状況という有利な状況を作り出せる。

 傀儡の術は一定時間で解けてしまうので、頃合いを見て再度忍殺を決めて、傀儡の術を再発動させながら戦おう。


大忍び 梟(必要忍殺回数2)


 狼の養父である梟は、師匠ということもあってか、忍具やアイテムを駆使したイヤらしい攻撃を仕掛けてくる。効果の高い忍具もなく、刀のリーチは長めで攻撃力も高いと、難敵の条件が揃った強者だ。


 梟が多用してくる“禁薬玉”に当たると、ダメージはないものの“禁薬”状態となり、一定時間アイテムが使用不可能となる。禁薬玉を投げてきたら距離を取ったり、梟の後ろに回り込むように行動しよう。


 どの攻撃も隙が少なく、連続攻撃を仕掛けるのは難しい。ダメージを与えるには、一部の攻撃に的を絞って、1~2回攻撃するか、素早い2回攻撃をくり出す流派技“旋風斬り”を駆使して、チクチクと攻撃していくこと。


 梟にダメージを与えるチャンスは、大きく分けると3つある。
 
 チャンスその1は、禁薬玉を投げるとき。動作を見たらステップで背後に回ったり、側面を取ろう。動きがゆっくりなので見分けやすく、攻撃も当てやすい。

 ただし、攻撃しすぎると禁薬玉の効果範囲に触れてしまうこともあるので、状況に応じて攻撃回数に変化を付けるといい。



 チャンスその2は、梟が手裏剣2発を投げた後に来る。投げた後に、梟は必ずジャンプ斬りを仕掛けてくるので、それを斜め前にステップして回避できれば、そこから2回攻撃がヒットする。

 手裏剣投げが1発の場合は突進攻撃を仕掛けてくるので、必ず2発投げたことを見極めてからステップするように。1回の場合は、ガードや弾きで対処しよう。


 チャンスその3は、慣れていないと狙うのは難しいが、刀を構えてからの突進攻撃を右斜め前にステップして回避すること。この突進攻撃には横と縦斬りの2種類があり、横斬りの場合は何もしてこないが、縦斬りの場合は派生攻撃がくる。

 ふたつの動作は見分けにくいので、回避後に、とりあえずガードを固めてちょっと待機するのがコツ。縦斬りの派生攻撃が出たらガード、梟が何もしてこない場合は横斬りとなるので攻撃できるというわけだ。

 チャンスその1とその2を狙うだけでもダメージは与えられるので、難しいなら実践しなくてもかまわない。


 1度忍殺を決めると、ジャンプからの手裏剣攻撃が、中毒属性の液体がエリアに一定時間残るという厄介な攻撃に変化する。もしもの際に備えて、中毒効果を直す“毒消し粉”や“緑苔の曲がり瓢箪”を用意しておこう。

 もし攻撃チャンスが来たとしても、梟の立ち位置に中毒床がある場合は攻撃を控えたほうが安全。あとはチャンスその1~その3を狙っていけば、梟は倒せるはずだ。煙玉で姿をくらましたら、ガードをしながらロックオンボタンを連打するか、走って距離を離そう。


源の宮
破戒僧(必要忍殺回数3)



 最初は破戒僧(幻影)とほぼ同じ攻撃を仕掛けてくる、“本物”の破戒僧。ただし、体幹回復速度は幻影版と比べモノにならないほど遅く、体幹ダメージによる忍殺が十分に狙える。
 
 下段攻撃と突き攻撃に注意しながら、弾いているだけでもガンガン体幹が削れるので、最初の忍殺は比較的簡単に狙えるはず。


 1度忍殺を決めると周囲が薄暗くなり、複数の幻影による連撃を仕掛けてくる。幻影攻撃は一定時間で解除されるので、橋の上にある木を鉤縄で移動し続けて回避するといい。

 周囲が明るくなったら、幻影攻撃が終わった合図だ。あとは最初と同じように、弾きを狙っていこう。



 2回忍殺を決めると、破戒僧の首から蟲が登場する。基本的な攻撃はさほど変わらないが、攻撃の終わりに連携として怖気属性の毒のようなものをまき散らしてくることが多い。
 
 しかし、吐き出している最中は無防備なので、むしろダメージを与えるチャンスだ。側面に回り込んで斬りつけよう。


 より楽に倒したい場合は、アイテムと忍具を使うことをオススメする。“種鳴らし”は効かないが、幻影版の破戒僧と同じく“にぎり灰”と“爆竹”が非常に有効だ。どちらかを使用しては2~3回攻撃し、再度使うだけで完封できるだろう。

 ただし3回忍殺を決めるほど、にぎり灰も爆竹も長持ちはしないので、忍殺2回目か3回目に的を絞って使うといい。


宮の桜牛(必要忍殺回数1)


 火牛と同様の攻撃を仕掛けてくる、牛の強敵。むしろ、火牛とは違って炎上属性の攻撃は持っておらず、忍殺による大ダメージを狙えるほか、ここまで来ればプレイヤー自身の経験値もたっぷり溜まっているはず。火牛よりも楽に倒せるだろう。



 屋根にいる通常兵に戦闘の邪魔をされると厄介なので、先にすべて倒しておくこと。倒したら、屋根から桜牛に落下忍殺を決めれば体力を3割ほどは奪える。

 あとは桜牛の“爆竹”などを使用して、桜牛の後ろ足付近をザクザクと斬っていこう。


淤加美の長 静(必要忍殺回数1)


 鞠を蹴飛ばす遠距離攻撃と、電撃攻撃を交互に仕掛けてくる強敵。このふたつの攻撃を真正面から対処するよりも、戦闘が始まったら即座に近づいて、連続攻撃を仕掛けたほうがいい。そのまま忍殺まで持ち込めるはずだ。

 よりカッコよく決めたい場合は、攻撃時のジャンプに合わせて空中忍殺を狙うべし!



桜竜(必要忍殺回数1)


 これまで登場した強敵の中でも、最も大きな超巨大ボス。ほかの戦いとは違い、特殊な立ち回りが必要になってくる。

 桜竜が登場するまでは、白木の翁たちと戦うことになる。白木の翁をある程度攻撃していると、地面から木が生えてくるので、鉤縄で登ろう。

 そこから白木の翁たちに向かって落下忍殺を決めれば、狼が白木の翁を振り回して、1度に多数の白木の翁を撃破できる。それをくり返していると、桜竜戦に突入する。



 桜竜とのバトルは、桜竜の遠距離攻撃を回避しながら、鉤縄を木にくくりつけながら雷返しを仕掛けていくのが基本となる。桜竜は最初、横に回避しやすい縦斬りと、ジャンプで回避できる下段攻撃の2種類を使ってくる。

 それぞれに対処しながら、雷が落ちている木を目指そう。そこで鉤縄を使うと帯電状態となるので、攻撃ボタンを連打すると“雷返し”で桜竜にダメージが入る。


 あと1発のところまで体力を削ると、桜竜が怒涛の連続攻撃を仕掛けてくる。ガードなどで対処していれば、再度木が出現する。同じように、トドメの雷返しをお見舞いしよう!


葦名城 本城(内府軍襲来時)
葦名七本槍 鬼庭主馬雅次(必要忍殺回数2)


 同じ場所に出現した葦名七本槍 山内式部利勝と、攻撃の内容はほとんど変わらない。ただし、技の威力などはすべて上がっている(といっても、こちらの体力&体幹を上げていれば、山内式部と同じくらいの強さ)。

 ここまで来れた人ならば、タイマンでも勝てるだろう。



 月隠の飴などで気配を消していれば、最初の1回忍殺が可能となる。オススメは、隣にいる侍大将のほうを忍殺すること。傀儡の術が効くので、2対1を仕掛けられるのだ。

 さらに、近くにいる弓兵も傀儡にしてしまえば、3対1に持ち込める。ちなみに、侍大将のほうが当たりが強く、鬼庭主馬に打ち勝つことが多い。



葦名流 水生氏成(必要忍殺回数2)


 同じく葦名流である、佐瀬甚助の強化版といったところ。基本は同じで、居合斬りを弾いて下段攻撃を踏み付けていれば、難なく勝てるはず。

 ただし、居合斬りの速度はさらに早くなっており、手元が光ったことを確認したら即座にガード入力をしないと間に合わないほどに、タイミングはシビア。


 弾きが苦手な人は、水生の周囲を走りながらグルグル回る戦法がオススメ。居合斬りは、中距離で横に走っている限りは当たらないので、居合斬りを回避しては数回反撃をくり返していれば倒せるはず。

 また、周囲にいる孤影衆を連れてくると、傀儡の術などを使わずとも水生と敵対してくれる。2~3体連れてきてから戦い始めると、体力を大きく削ってくれるだろう。


赤備えの重吉(必要忍殺回数2)


 うわばみの重蔵、牛飲の徳次郎と変わらないほどの大柄を誇る強敵。すべての攻撃が大振りなので、弾きながら反撃を叩き込めば勝てるはずだが、威力はほかのふたりと比べてもすさまじいものとなっているので、事故には注意。

 また、重吉の周囲には内府軍が大勢いる。重吉と1対1の状況に持ち込むために内府軍と戦うほうが、重吉とのタイマンよりも苦労するかもしれない。


 しかし、周囲に敵がいるということは、傀儡の術も使えるということ。野上玄斎と共闘した記憶を懐かしみながら、背中をチクチク刺し続けるのも有効だ。


巴流 葦名弦一郎(必要忍殺回数1)


 前回戦った弦一郎が、巴流単体で出現する。なお、勝利後は剣聖 葦名一心との連戦となるので、巴流弦一郎は本番の“前座”と言ってもいい。なるべく回復アイテムを使わずに切り抜けたい。

 前回と異なるのは、溜めの動作から不死斬りを放ってくること。この不死斬りは、攻撃が来たら弦一郎のほうを向いて右斜め前にステップすれば回避できる。回避後は隙だらけとなるので、攻撃を仕掛けるチャンスだ。

 ただし、たまに2連撃が来るの場合がある。回避後に構えたら、2連撃目も右斜め前にステップしよう。また、“一文字”などの流派技ならば、溜め動作をストップさせながら反撃できる。



 また、距離を離してガードを固めていると、高確率でジャンプからの突き攻撃を放ってくる。前回と比べて戦うエリアが広く、弦一郎と距離を離しやすいので、突き攻撃を誘っての見切りが非常に有効となる。




 戦いの開幕直後は不死斬りを放つことが多いので、それを回避してから反撃する。あとは距離を離してガードを固め、突き攻撃を放ってきたら見切って追撃を与える。

 再度、距離を離して突き攻撃を誘っていれば、ノーダメージで勝てるかも。もし、そのまま走ってきたら、不死斬りか連続攻撃を仕掛けてくるはず。対処して距離を離し、再度突き攻撃を誘おう。


剣聖 葦名一心(必要忍殺回数3)


 剣聖となった一心は忍殺を決めるごとに、戦いかたを大きく変化させる。どの状態でも攻撃力が高く、弾きのミスが重なると狼の体幹ゲージはすぐに溜まってしまう。いかに体幹ゲージを回復しながら、隙を見て攻撃するのかが鍵となるのだ。

 初回は、刀と体術のみで構成された攻撃を仕掛けてくる。基本となる連続攻撃はさほど素早くないが、ちょっと遅めの攻撃モーションに慣れないと弾きにくい。

 また、溜め動作からの真空波による遠距離攻撃、回転斬りによる範囲攻撃など、さまざまな技を兼ね備えている。体幹ダメージは与えやすいので、すべてをうまくさばければ忍殺は可能だ。

 ただし、攻撃の種類が豊富なのでかなり苦労させられるのも確か。ここからは、なかなか勝てない人のために、攻撃する的を絞って戦う戦法を伝授する。


 チャンスその1は、居合構えの溜め動作から、居合斬りか斬撃からの下段攻撃を放つ技。この2種類への派生は、構えている最中に近づくと下段派生の攻撃を、離れるか、ガードを固めていると居合斬りを仕掛けてくる。

 下段へ対処するのもいいが、より安全に反撃を決めたいなら、居合斬りをスカす戦法がオススメだ。構えている最中に走って距離を離すと、必ず居合斬りを放ってくるので、ギリギリの距離で待機しておくこと。

 十文字斬りが終わった隙に、1~2回は反撃を決められる。


 チャンスその2は、真空波攻撃。後ろに下がって十文字の溜め動作を見せたら、それが真空波攻撃の合図だ。

 右側に走りながら真空波を避けつつ、その隙を狙って攻撃しよう(左側に走ると、回避できない場合がある)。この際、距離が近いと避けるのは難しいので、必ず一心から距離を取るように。

 また、回転斬りの溜めエフェクトと見た目が似ているが、腰で刀を構える動作は回転斬りの合図だ。回転斬りは、遠距離ならば距離を離して回避し、近距離ならジャンプ踏み付けで避けよう。


 チャンスその3は、中距離にいるとき。狼から見て一心が右側に走りだしたら、必ず3連撃を仕掛けてくる。この3連撃をガードしたら(弾くと別の攻撃へ移行する場合がある)、横にステップして攻撃すると、攻撃がヒットする可能性が高い。

 なお、近距離にいるときに右へ走り出したら、それが突き攻撃の合図なので、見切りの準備をしておこう。



 チャンス1~3をくり返して、ある程度ダメージを与えていれば、自然と体幹ダメージが溜まっていき、1回目の忍殺が可能となるはずだ。


 忍殺を1回決めると、一心が槍を取り出し、刀と槍、銃撃による高速攻撃を仕掛けてくる。この状態では、攻撃を決めても一心が怯む場面は少なく、1回程度の最低限の反撃で抑えておかないと反撃を食らう可能性が高い。

 ジャンプ攻撃をステップで回避して、着地際を狙って斬りつけるか、連撃の最後にくり出す突き攻撃への見切りを狙おう。


 オススメなのは、ジャンプ攻撃を誘い続ける戦法。一心はつねに狼に向かって走ってくるが、ナナメ後ろにグルグルと走り続けていると、そのうちにジャンプ攻撃か銃撃、連撃などを仕掛けてくる。
 
 しかし、どの攻撃も、斜め後ろに走っていれば回避できる。ジャンプ攻撃だけは斜め後ろに走るだけではやや回避しにくいものの、ジャンプした瞬間に一心へ向かって走れば、ジャンプ攻撃を回避しながら一心の背後を取れる。ここが最大のチャンスだ。

 その隙に1~2回攻撃し、再度走り回ってジャンプ攻撃を誘えば、一心を倒せるはず。まれに、連撃の終わり際などに“危”の文字が出ることがあるが、そこから槍による突き攻撃を放ってくるので、余裕があるなら突き攻撃への見切りを狙うのもアリ。



 忍殺を2回決めると、今度はジャンプしての電撃攻撃と、斜め版の真空波攻撃が解禁される。電撃攻撃は巴流弦一郎とほぼ同じなので、雷が周囲に現れたら雷返しの準備を。

 斜め版真空波攻撃は、走り続けていれば当たらないものの、危ないと思ったら右ステップ→左ステップの順で動くと、回避しやすい。



 なお、最後の形態の一心も、斜め後ろに走りながらジャンプ攻撃を待つ戦法が有効となる。

 走り続けていれば真空波は当たらないほか、電撃攻撃は攻撃の範囲外でくり出されることが多い。じっくりと耐えつつ、グルグル走り続けて、細かく体幹を削っていこう。



 攻撃を食らった際、一心はアイテム使用に合わせて突進攻撃を仕掛けてくるので、回復瓢箪などを使いたい場合は大きく距離を離してから。近くに岩がある場合は、岩を壁にしてアイテムを使うのもいい。


 本作の強敵攻略をお伝えしてきたが、解説してきたのはあくまで一例。攻略方法は多彩なので、それぞれの対策を発見して、強敵に挑んでほしい!




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最終更新:4/26(金) 21:03
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