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動物園に愛くるしい赤ちゃんが仲間入り!/秋田

5/15(水) 14:46配信

CNA秋田ケーブルテレビ

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あきぎんオモリンの森 秋田市大森山動物園で可愛らしい赤ちゃんが誕生しました。

初めにご紹介するのは、「ニホンザル」。
赤ちゃんは甘えん坊で、お母さんにぴったりとくっついています。
ニホンザルは、大きな群れを作って生活するのが特徴で、日中にご飯を食べ、移動や休憩などを繰り返すそうです。
 
続いては、3頭の赤ちゃんが誕生した「ワオキツネザル」です。
赤ちゃんは、元気に戯れて無邪気に遊んでいます。
ワオキツネザルも群れで行動するのが特徴です。皆で仲良く、毛づくろいや日なたぼっこをしている様子が見受けられました。

最後は、ミルヴェ館の中で見ることができる「ツキノワグマ」。
現在は、モニターで見ることができます。
今年、コゴミ(オス6歳)とルビー(メス14歳)の間に誕生しました。
名前は「バッケ」で性別はまだ分からないということです。

愛くるしい赤ちゃんたちを見に、皆さんも動物園に足を運んでみてはいかがでしょうか。

CNA秋田ケーブルテレビ

最終更新:5/15(水) 14:46
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