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ニトリの「キャニスター」で調味料や食材をスッキリ保存すると、ムダ買いも減らせて節約効果

5/17(金) 10:01配信

マネーの達人

キャニスターとは、もともと「紅茶やコーヒーなどを入れて保存する蓋つきの容器」のことを言います。

最近では調味料や食材を保存するための容器としても広く使われています。

ニトリでも、さまざまな種類のキャニスターが販売されており、おしゃれなものや便利なものが見つかるのでおすすめです。

そこで、今回はキッチンを少しおしゃれに演出できたり、調味料を便利に保存できたりするニトリのキャニスターを4つご紹介します。

1. 場所をとらない「マグネット付きミニキャニスター」

キャニスターは、調味料や食材などちょっとしたものを入れて保存しておくのに便利な容器です。

しかし複数のキャニスターを買ってさまざまな種類の調味料や食材を入れてしまうと、置き場所に困ることもあります。

しかも、パッと見て中に何が入っているのかわからない容器だと、いざというときにさっと取り出すこともできず不便です。

その点、ニトリのマグネット付きミニキャニスターなら蓋がクリアタイプなので中に何が入っているのか一目瞭然です。

サイズは幅6.6×奥行6.6×高さ4cmとコンパクトで、お値段は3個入りで462円(税別)と格安です。

スパイスなどの調味料はもちろん、輪ゴム、クリップ、押しピン、磁石などキッチンにあるとうれしいちょっとしたものを入れておくと重宝します。

冷蔵庫など鉄やステンレスでできているものに対してなら、マグネットでどこにでもくっつけておくことができるので場所を取りません。

しかも、中に入っているものが見えることでインテリアとしてもかわいいのも魅力です。

また、側面にスパイスを振って出せる穴が開いているのでスパイスを入れておけば、すぐに振りかけることができます。

これよりワンサイズ大きいものが欲しい場合は、サイズが幅9.5×奥行9.5×高さ4cmのステンレスキャニスター3個入り648円(税別)のものもあります。

ニーズに合わせて選びましょう。

2. スタッキングできて便利な「Easyレバーキャニスター」

同じくクリアタイプで中に何が入っているか見えるタイプのキャニスターに「Easyレバーキャニスター」があります。

これは、蓋についているレバーを下げておくと蓋は開かず、レバーを上に上げると簡単に開くという、中に入れているものの出し入れが簡単な便利なキャニスターです。

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最終更新:5/17(金) 10:01
マネーの達人

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