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初主演のキンプリ永瀬廉、泣き演技褒められ「飲みに行きたい」

5/19(日) 13:50配信

Lmaga.jp

人気ミステリー小説を実写化した映画『うちの執事が言うことには』の舞台挨拶が19日、大阪市内でおこなわれ、King & Princeの永瀬廉と神宮寺勇太、清原翔が登場した。

【写真】ジャンボたこ焼きが登場し、自分の顔と大きさを比べる永瀬廉

関西ジャニーズJr.出身で地元凱旋となった永瀬は、「地元の子で、中学からの知り合いも見てくれたみたいで。照れ臭さもありますけど、うれしい気持ちですね」と、初主演映画の公開を迎えた今の心境を語った。

久万真路監督は、永瀬の演技について「永瀬くん、プライベートでも涙が出ないんですよって言ってたんですけど、ラストシーンでボロ泣きしてて。テストの時点で泣き始めてたから、芝居じゃなくて本当に(永瀬演じる)花穎になれたんだなって」と絶賛。それを聞いた永瀬は「すごい褒められたんで、このあと飲みに行きたいです」と喜んだ。

最終更新:5/19(日) 13:50
Lmaga.jp

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