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レオス・キャピタルワークス、noteに「ひふみラボ」オープン

5/20(月) 10:00配信

MONEYzine

 レオス・キャピタルワークスは5月10日、公式note「ひふみラボ」をオープンした。同社は、クリエイティブなコンテンツ配信プラットフォームであるnoteに「ラボ(研究所)」を開くようなイメージで、お金のことや投資のことについて、読者と一緒に“研究”していくスタンスで運営していくという。

 提供されるのは、同社が投資している会社へのインタビュー、アナリストが語るビジネストレンド、ゲストライターと一緒にお金や投資のことを学ぶ企画、投資先を顧客と一緒に訪問する「ひふみの社会科見学」のレポートなど。

 「note」の運営会社はピースオブケイク。同社は、累計発行部数280万部を記録した岩崎夏海 著『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』などを手掛けた編集者、加藤貞顕氏が2011年に創業した。

最終更新:5/20(月) 10:00
MONEYzine

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