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【なつぞら】第8週「なつよ、東京には気をつけろ」あらすじ

5/20(月) 7:00配信

オリコン

 NHKで放送中の連続テレビ小説『なつぞら』(月~土 前8:00 総合ほか)。20日からの第8週「なつよ、東京には気をつけろ」では、ヒロイン・なつ(広瀬すず)がアニメーターになる夢を叶えるため、上京する。

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 昭和31年春。なつは雪之助(安田顕)・雪次郎(山田裕貴)親子と一緒に上京を果たす。雪次郎が菓子修行をする新宿・川村屋を訪ね、エキゾチックな雰囲気を身にまとうマダム・光子(比嘉愛未)と再会。なつは光子の好意で、川村屋に住み込みで働くことになる。新生活を始めたなつは、兄・咲太郎(岡田将生)をよく知るクラブ歌手・カスミ(戸田恵子)に誘われ、近所のおでん屋・風車を訪ねる。なつが女将の亜矢美(山口智子)に兄への思いを話すと、なぜか亜矢美は動揺する。

 画像は、同ドラマの第8週の台本表紙に印刷されているイラスト。全編がアニメーションで制作されたタイトルバックの監督・原画・キャラクターデザインを手がけた刈谷仁美氏が26週分、すべて異なるイラストを提供している。

最終更新:5/21(火) 15:25
オリコン

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