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乃木坂46・齋藤飛鳥「負い目はなくなりました」 20歳になって変わったこと

5/20(月) 12:10配信

J-WAVE NEWS

J-WAVEで放送中の番組『POP OF THE WORLD』(ナビゲーター:ハリー杉山)のワンコーナー「HARRY'S ENGLISH CLASS」。ハリー杉山が、乃木坂46・齋藤飛鳥に英語を教えるコーナーです。5月18日(土)のオンエアでは、電車の行き先を尋ねるときの英会話を学びました。

乃木坂46・齋藤飛鳥がやめた「ファッションへのこだわり」とは?

20歳になった自覚

齋藤からの挨拶「Hi Ya! Are you up?」(やあ! 起きてる?)でスタート。まずはリスナーからの質問に答えました。

「飛鳥ちゃんは20歳をこえて変わったと思うことはありますか?」

ハリー:どうですか? 何か実感はありますか?
齋藤:ないです。何も変わらない気がする。
ハリー:僕が20歳になったときは、ちょっと大人になった気分はありましたね。
齋藤:気持ち的には「10代だから……」という負い目はなくなりました。それぐらいですかね。メンバーを見ていると、変化が見えるのは23、24歳くらいだと思います。ちょっと年齢があがったら「大人の女性になってるな」ということに気づき出す気がします。
ハリー:ここ数年、飛鳥ちゃんと一緒にコーナーを担当していて、空気感とか圧倒的な変化はありますよ。大人の階段を一歩ずつというよりは、ダッシュしているような感覚です。
齋藤:意外と人からみたらわかるのかな。自分だと全くそんな感じがしないです。

電車での行き方を訊くフレーズ

コーナー後半では、5月の英会話テーマ「道を尋ねるとき・尋ねられたときの英会話」を学びました。

今回は電車での行き方を訊くフレーズです。

「Do you know how to get to Nogizaka station?」(すみません。乃木坂駅への行き方を知っていますか?)

「What line should I take to go to Nogizaka?」(乃木坂駅に行くには、何線に乗ればいいですか?)

駅の外にいる場合はstationまで言う必要があります。駅構内で訊く際は、stationはなくても構いません。

「Which platform?」(どのホームに行けばいいですか?)
「Where do I change?」(どこで乗り換えればいいですか?)

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最終更新:5/20(月) 12:10
J-WAVE NEWS

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