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昭和55年からモデル!佐田真由美さんが幼少期の写真を公開「奇跡の美少女」「天使みたい」と反響

5/22(水) 12:04配信

M-ON!Press(エムオンプレス)

モデルの佐田真由美さん(41)が、自身の公式インスタグラムでかわいすぎる幼少期の写真や、フェイスパック中の写真などを公開。昭和55年・3歳の頃から人気モデルであり続ける美女の私生活に注目が集まっている。

【詳細】佐田真由美さんの幼少期の画像

「奇跡の美少女」とはこういうこと
佐田さんは1977年生まれの41歳。2008年に結婚しており、2009年に第1子となる女児が誕生。2010年には第2子となる女児を出産しており、現在は2児の母。

そんな彼女は、昭和55年(1980年)よりモデルとして活動をしており、キャリア39年のベテランモデル。3歳からモデルとして仕事をしていたことになるが、4月の16日にはそんな彼女の「新人時代」の写真を公開。3歳から5歳くらいの「デビュー当時」と思われる佐田さんは、天使のような美少女ぶり。

橋本環奈さん(20)などのアイドルに使われがちな「奇跡の美少女」というキャッチフレーズがしっくりくる美しさに、「いいね」が殺到。堂に入ったモデルぶりも見事で、トップモデルは幼少期から飛び抜けて美しいことを証明する1枚が話題になった。

私生活ではスケキヨ風のマスク姿も
かつては雑誌『ViVi』(講談社)のカリスマモデルとして人気を博し、現在もアラフォー向けファッション雑誌で大活躍中の佐田さん。しかしインスタグラムでは、トップモデルらしからぬ愛嬌たっぷりの姿も披露している。4月9日には、フェイスパックをしたままギターを弾く写真をアップ。

「ずーっと音で埋もれたい 現実逃避。」というコメントが添えられているが、『犬神家の一族』(横溝正史)のスケキヨのようなマスク姿はかなりシュール。全部で4枚の写真がアップされているが、舌を出してピアノを弾いている姿もかなりの「変顔」ぶり。ユーモア溢れる姿に「めっちゃ笑える ほんと、わたしの理想」、「パック中に、BECKの練習?(笑)w」といった声が寄せられていた。

ジュエリーより輝く41歳の肌
フェイスマスク姿は「ひょうきんなかあちゃん」風の佐田さんだが、マスクをとった顔は41歳とは思えぬ美肌の持ち主。4月22日に公開された動画は、エキゾチックな美貌全開のアップショット。「キラキラに光るツブツブのネックレス これからの時期にぴったりだー」とネックレスを紹介しているが、艷やかなデコルテはジュエリー以上に輝いており大人の色気満載。

榛色の瞳は異国情緒溢れる美しさで、彫りの深い顔立ちも相まってミステリアスな雰囲気に。コメント欄には美しさを称える言葉が続々寄せられ「神々しい」といった表現も見られた。

神秘的なモデルの私生活に注目
3歳の頃から41歳の現在まで人気モデルとして活躍し続け、成人してからは神秘的でクールな「いい女の代名詞」的存在であり続ける佐田さん。公式インスタグラムでは40代の母親としての素顔も垣間見え、トップモデルとしての「オンの姿」とのギャップも反響を呼んでいる。

最終更新:5/22(水) 12:04
M-ON!Press(エムオンプレス)

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