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近江のU―18日本代表候補・林が好救援で準決勝進出

5/25(土) 17:47配信

スポーツ報知

◆春季近畿大会 ▽1回戦 近江7―4高田(25日・佐藤薬品スタジアム)

 16年ぶりの優勝を狙う近江(滋賀)が高田(奈良3位)を破り、準決勝に進出した。U―18日本代表候補の左腕・林優樹(3年)が、4―3の7回無死一塁から登板。3回1安打1失点5奪三振の好救援を見せた。

 腰に張りがあったため、先発を回避した林は「直球中心の配球で、直球の走りがすごく良かった」と、手応えをつかんでいた。

最終更新:5/27(月) 3:46
スポーツ報知

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