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オープンして1年以内! ロコも絶賛する、ハワイのレストラン10選

6/15(土) 12:50配信

ELLE ONLINE

2018年はニューオープンのレストランが相次いだハワイ・オアフ島。ホテルのメインダイニングから、おしゃれなフレンチまで、リゾートだけれど、ちょっとおしゃれして出掛けたいレストランが急増中。

Opal Thai:オーダーなしで料理がやってくる!? ユニークな絶品タイ料理

席に着くなりバンコク出身の店主が「スパイシーOK ?」「パクチーOK ?」「苦手なモノある?」などとインタビュー。客の好みで料理が運ばれてくるスタイル。とにかく何を食べても抜群のおいしさ。BYOB(酒持ち込みOK)だから大人数で行ってもお手頃。

店名 Opal Thai(オパール タイ)
住所 1030 Smith St. Honolulu
URL https://opalthai.com/

XO Restaurant:注目のアジアン・ファインダイニング。中華系おしゃれがっつり飯!

シェフは不動の人気を誇る創作レストラン、セニアで修業を積み、昨年独立。親がやっていた中華料理屋をリノベーションしたそうで、中華のエッセンスを利かせたオリジナル料理がどれも美味。がっつり飯なのにおしゃれな店だから女子にも最適。

店名 XO Restaurant(エックスオー レストラン)
住所 3434 Waialae Ave. Honolulu
電話番号 808-732-3838

Rangoon Burmese Kitchen:日本ではなかなか出会えないミャンマー料理。サラダやカレーなどのメニューがねらい目

人気ミャンマーレストラン「Dagon」のオーナーが新店舗をダウンタウンにオープン。タイや中華料理にも近い日本人の舌にも合う味わい深い料理が満載で、とくに伝統料理のティーリーフサラダは必食の一皿。野菜がモリモリ食べられる。
カレー類もマストオーダー。カラフルなゴハンと一緒に召し上がれ。ダウンタウンらしいおしゃれな雰囲気で、うれしいBYOB(酒持込みOK)スタイル。

店名 Rangoon Burmese Kitchen(ラングーン バーミーズ キッチン)
住所 1131 Nuuanu Ave. Honolulu
URL https://rangoon-burmese-kitchen.business.site/

ARIS.HAWAII:可能な限りハワイ産の食材で表現するモダンフレンチ

野菜、肉、魚……。できる限りローカルな食材を使うことにこだわったフレンチレストランが2018年8月にワイキキにオープン。
パリの老舗ビストロ「Le Crown Bar」のスーシェフだった山中祐哉シェフが2015年にハワイに移住。地元の生産者や食材、食文化に向き合いながら、山中シェフのアーティスティックな感性と技法で、ハワイの食材の魅力を表現している。
シェフがナチュラルワイン好きで、店内ではシャンパンを含めて10種類くらい楽しめるというハワイでは貴重なレストラン。

店名 PARIS.HAWAII(パリハワイ)
住所 413 Seaside Ave., 2F Honolulu
URL https://www.paris-hawaii.us/

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最終更新:6/15(土) 12:50
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