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建設現場で第2次大戦時の不発弾発見、独ベルリン

6/15(土) 12:51配信

AFPBB News

(c)AFPBB News

【6月15日 AFP】ドイツの首都ベルリンの観光名所アレクサンダー広場(Alexanderplatz)近くの建設現場で、第2次世界大戦(World War II)中に米軍が投下したとみられる100キロの不発弾が見つかった。映像は、不発弾が見つかった建設現場。14日撮影。(c)AFPBB News

最終更新:6/15(土) 12:51
AFPBB News

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