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Blue Vintage、映画挿入歌「Loser」収録のフルアルバムをリリース

6/19(水) 19:30配信

E-TALENTBANK

Blue Vintage(ブルービンテージ)は、サーフ系POPサウンドを軸に、アッパーなSOUL&FUNKテイストの楽曲からスウィートなラブブルースまで歌いこなすJ.Speaksの多彩なボーカルワークと、時にその若さからは想像も出来ない老獪なプレーでオーディエンスを魅了する、故 ジョー山中さんの生涯を支えたマネージャーを父に持ち、伝説のロックレジェンド達に可愛がられて幼少期を過ごした生粋のギタリストTajgaという2つの才能が溶け合った今年の夏を前に大注目の2人組ユニットである。

そしてそのサーフミュージックテイストを纏いながらの、熱く即興性の高いライブは、DJスタイルからBAND SETまで出演形態に拘らず高い評価を受けており、すでに全国各地の野外フェスやアウトドア系イベント、世界サーフィン大会でのパフォーマンスまで幅広いイベントからオファーを受け出演している。

今回のAlbumはプロデューサー陣が多保孝一(Superflyなど楽曲提供)&D&H(EXILE SHOKICHIなど楽曲提供)を迎えた夏にぴったりなアッパーチューン曲「Hey Hey Hey」はじめ、UTA・MANABOON・Tasuku Maeda等が参加、PROFESSIONAL音楽制作集団”TinyVoice,Production”全面バックアップによる渾身の仕上がりになっている。

また今回New Albumの収録曲「Loser」が、吉沢悠 主演:映画「ライフ・オン・ザ・ロングボード 2nd Wave」の挿入歌としても起用され、こちらも絶賛上映中。

さらに、2019年9月1日(日)Album『BLUE』発売を記念したワンマンライブ「This in BLUE」が開催も決定している。

株式会社イータレントバンク

最終更新:6/19(水) 19:30
E-TALENTBANK

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