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デューク役・小山力也が「私は悪くないっ!」と熱演! BONNIE PINKによるライブや『テイルズ オブ グレイセス』10周年企画発表も行われた“テイルズ オブ フェスティバル 2019”2日目をリポート

6/20(木) 7:02配信

ファミ通.com

文・取材・撮影:西川くん

 毎年恒例の『テイルズ オブ』シリーズの祭典“テイルズ オブ フェスティバル 2019”(“テイフェス2019”)。横浜アリーナにて2019年6月15日~16日の2日間行われ、今年で12回目の開催を迎えた。本記事では、2日目の公演の模様をリポート。1日目の模様は、下記記事をチェックしてほしい。

アルトリウス役・堀内賢雄の登場や、DEENによるライブなどに、横浜アリーナがまたまた沸いた! “テイルズ オブ フェスティバル 2019”初日の模様をリポート
https://www.famitsu.com/news/201906/16178129.html

 1日目は『テイルズ オブ リバース』、『テイルズ オブ エクシリア2』、『テイルズ オブ ベルセリア』の3作品をフィーチャーした内容となっており、全体的にシリアスな内容となっていた。一方2日目は、『テイルズ オブ ヴェスペリア』、『テイルズ オブ グレイセス エフ』、『テイルズ オブ ゼスティリア』のメンバーが登場し、和気あいあいと会話。全体的にコメディタッチな公演となっていた。なお、ステージ出演者は以下の通り。

■“テイフェス2019”2日目出演者(※敬称略)
●声優
小野坂昌也(『テイルズ オブ シンフォニア』ゼロス・ワイルダー役) ※司会
斎藤千和(『テイルズ オブ ヴェスペリア』パティ・フルール役) ※司会
小西克幸(『テイルズ オブ シンフォニア』ロイド・アーヴィング役
鈴木千尋(『テイルズ オブ ジ アビス』ルーク・フォン・ファブレ役)
鳥海浩輔(『テイルズ オブ ヴェスペリア』ユーリ・ローウェル役)
森永理科(『テイルズ オブ ヴェスペリア』リタ役)
竹本英史(『テイルズ オブ ヴェスペリア』レイヴン役)
小山力也(『テイルズ オブ ヴェスペリア』デューク・バンタレイ役) ※シークレット
櫻井孝宏(『テイルズ オブ グレイセス エフ』アスベル・ラント役)
河原木志穂(『テイルズ オブ グレイセス エフ』シェリア・バーンズ役)
植田佳奈(『テイルズ オブ グレイセス エフ』パスカル役)
木村良平(『テイルズ オブ ゼスティリア』スレイ役)
下屋則子(『テイルズ オブ ゼスティリア』ライラ役)

●アーティスト
BONNIE PINK



2回目のスキットはコメディタッチ!

 まずは司会陣によるご挨拶でスタート。司会はおなじみ小野坂さんと、初出演ながらも斎藤さんが担当することに。斎藤さんは、司会を何度か担当していた中原麻衣さん(『テイルズ オブ ヴェスペリア』エステリーゼ・シデス・ヒュラッセイン役)に司会のコツを聞いてきたそうだが、中原さんの強気な司会ぶりは小野坂さんのトラウマということもあり、斎藤さんにもタジタジの様子だった。

 そして最初は、声優陣がキャラクターを演じながらオリジナルストーリーを展開する、スペシャルスキットのコーナー。2日目の物語も、ヨコハマのアートを彩る、ヨコハマ芸術お祭りに訪れた面々が、アートをテーマに物語を展開していく。



 ヨコハマを訪れたアスベルとシェリアは、はぐれたパスカルを捜している最中。また、スレイとライラは、ミクリオを捜している様子。偶然出会った4人は、ヨコハマを見て回りながら、いっしょに人捜しをすることに。


 場面は変わり、美術館に現れたのはレイヴン。銅像に見立てた観客たちに「サイリウムで愛情の赤を表現してくれ!」と言うと、観客たちはそれに応えて会場は赤一色に。そうするとレイヴンも「愛してるぜー!」とお決まりのセリフを放ち、会場からは黄色い歓声があがっていた。それを見兼ねてリタがツッコミながら登場すると、同時にユーリも歓声を浴びながらお目見え。ユーリ一行は美術館の警備を担当しているようだが、どうやらパティとはぐれてしまった様子で、リタがパティを探しにいくこととなった。


 一方そのころパティは、ユーリのハートを射止めるために、ヨコハマの街でおみやげを物色中。海の幸でユーリの胃袋を掴むことを計画するパティの姿には、観客たちからも「カワイイー!」という声が大きく送られていた。そしてそこに、リタと、ロイド、ゼロス、ルークが登場。1日目のルークは髪を切った後のルークだったが、2日目は髪の長いほうということで、性格もやや荒れ気味。1日目のスキットとお話はつながっているため、「あれーっ!? 髪が伸びてるー! しかも性格も変わってるー!」とルークみずからメタ的なツッコミを披露!


 さらに、パティとは初対面の3人は「俺はロイドッ!」、「俺はルークッ!」と超熱血な自己紹介をすると、パティ役の斎藤さんが思わず吹き出してしまう事故も(笑)。そして3人のもとにパスカルが現れる。パスカルはヨコハマを見物しているうちに、アスベルたちとはぐれてしまったようだ。パスカルはどこかへ行ってしまうが、残りの5人で美術館に向かうことに。



 美術館の警備をしているユーリ一行。ユーリとレイヴンは「何も、ないな?」と言いながら、何度も観客席に近づきファンサービス! そこにアスベルとシェリア、スレイとライラが現れると、レイヴンは「美女、発見ーッ!」とライラに急接近! レイヴン役の竹本さんは完全にアドリブで、スレイ役の木村さんを押しのけながら、ライラ役の下屋さんにベタベタくっつき、耳元で甘いセリフを言いながら、ライラを口説こうとする(笑)。最後は「ナンパの成功率は“何パー”セントですか?」と、ライラお得意のダジャレを使いつつ、レイヴンのナンパを回避するのだった。


 そして4人は、ユーリに導かれて美術館の案内を受けることに。どうやら美術館には宝の在り処が分かる、いわくつきの代物が眠っているのだとか。しかしそこで、突如美術館に警報が鳴り響く。一行がザワついていると、どこからともなく、謎の男の声が……。そのボイスは、どう聞いてもデューク役の小山さん。観客たちもすぐに気づいたようで「えっ!?」という驚きの声で、会場全体もザワめいていた。気が付くと、美術館にあったコンテスト最優秀の絵画が盗まれていることが判明(流れで“テイフェス”のアスベルではおなじみの「守れなかった……」を披露!)。



 一方、ロイド、ゼロス、ルーク、リタ、パティ、パスカルの6人は、美術館の入り口へ到着。しかし警報が作動していたため、扉が閉まって開かないようだ。それを難なくパスカルは解除するが、ロイド、ルーク、リタの3人が扉へ入ると、再度警報が鳴りふたたび扉が閉まってしまう。3人と3人で分断されてしまうが、パスカルの案内でスタッフ用出入り口へ向かうことに。


 盗んだ犯人を追いかけるユーリ一行は、美術館が迷宮のようになっていることに気づく。レイヴンが不用意に扉を開けると、レイヴンだけが扉の中に吸い込まれてしまう。どうやら正解の扉に入らないといけないようだ。ここで、正解の扉を見つけるために、観客たちが属性に合わせたサイリウムの色を照らすという一幕も。おかげで正解の扉を見つけたユーリ一行だったが、ユーリはどうやらレイヴンはわざとひとりで孤立したのではと、犯人の疑いをかける。



 3人で行動中のロイドたちは、美術館内でとある絵を発見(どう見てもバルバトス!)。パティに「絵から飛び出してくるぞ!」とリタに冗談を言うと、リタは本気で怖がってしまい、どこかに逃げてしまう。ロイドが「女の子なんだから!」と言うと、ルークは「俺が悪いってのか!?」と、“テイフェス”でのルークと言えば、おなじみの「俺は!」、「悪くねぇ!」のコール&レスポンスの流れへ! 今回はロイドといっしょに「俺は悪くねぇ!」を披露すると、会場も大きな盛り上がりをみせた。


 と、ここでユーリ一行と、ロイド&ルークが合流。リタの行方について、逃げたことを走りながら説明すると、ロイドが罠を踏んでしまう。ロイド「え? あ? お? ん?」と会場の笑いを誘うように、何度も床を踏んだり離れたりしたところ、どうやら床の踏んでいる最中は罠が発動しないようだ。そして、解除するためにはダンスが必要だという。シェリアが「じゃあアスベル(ダンスは)どう?」と勧めると、「シェリア……シェリア!!」と、アスベルはやりたくない様子で威嚇!


 そしてここで、ダンスを踊るのはロイドかアスベルかの投票を観客のサイリウムで行うことに。結果は満場一致でアスベルに! それについてユーリが「選ぶんじゃねぇ、もう選ばれたんだよ」と名言を披露(笑)。アスベル役の櫻井さんがなんとも言えないユニークなダンスを披露したかと思えば、ロイドもルークも乱入し、最終的には全員でヘンテコダンス! なんとか罠は解除された……。


 その後ユーリ一行に、ゼロス、パティ、パスカルが合流。ゼロスはライラを見たとたん急接近! 先ほどの竹本さんかのように、ゼロス役の小野坂さんが下屋さんの耳元で甘いセリフを披露(笑)。でもやっぱり、「アートだけに“あーっと”驚きました」とダジャレを披露し、ナンパを回避するのだった。



 場面は変わり、ひとりになったレイヴンの前に現れたのは、やはりデューク! 先ほど小山さんの声が聞こえたときよりもはるかに大きな歓声が、横浜アリーナ全体に響き渡った。そしてそこに全員が集結し、デュークがなぜ絵を盗んだのか問いただす。


 どうやら盗んだ絵は聖核(アパティア)につながるキーになると、デュークは語る。「返してほしければ、力づくで来い!」と、いよいよ最終決戦がスタート。つぎつぎに秘奥義を放つ一行だが、デュークはそれを難なく防ぐ。デュークの攻撃によりピンチを迎えるが、ユーリは力を溜める。パティが「みんな! ユーリに力を貸して!」というと、会場のサイリウムは紫一色に。溜まったパワーで、天翔光翼剣を放つと、デュークは「私は……私は悪くないッ!」と、ルークのセリフをパロディ化した断末魔を披露し、会場も大爆笑!



 ちなみに絵はパスカルが描いたもので、昔売り払ったものだとか。魔導器(ブラスティア)の力が込められているため、アパティアにつながるキーと勘違いしてしまったようだ。しかも美術館の警備システムもパスカルが開発したもので、今回の事件はほとんどパスカルのせい。理由に納得したデュークだったが、やはり「私は、悪くない……!」とつぶやきながら去っていくのだった。


 事件はこれにて一件落着。最後にすり替えられた絵を見ると、ラクガキみたいな風景画に、しかもデューク・バンタレイと名前入り(笑)。一同で笑いながら、今回のスキットは終了となった。


トーク&名セリフランキング

 ここからは声優陣によるトークコーナーへ。テイフェス初参加の下屋さんは、自分がテイフェスに出れるとは思っていなかったこと、そして観客の皆さんにライラと呼んでもらえたのが本当に嬉しかったと語った。その言葉を聞くと、観客たちも「ライラー!」と大きな声援を送る。また、耳元でささやくネタを披露した竹本さん、小野坂さんは素直に謝罪(笑)。


 同じく初参加の小山さんは、悪役なので遊びどころを入れるか迷っていたが、全員の演技を見て遊びを入れることに決定。「私は、悪くない!」でいこうと決めたという。というのも、小山さんいわく「いやね、ちゃんとしたドラマだと思ってたんですよ! もっとカチっとしたお話だと思ってた(笑)」と、コメディタッチな展開と、出演陣のアドリブに驚いていたそうだ。

 そして同じく初参加の斎藤さんは、「パティ役だからではありますが、カワイイってみんなに言ってもらえて気持ちよかった!」とコメント。これを受けて、観客たちも再度「カワイイー!」と声援を送った。

 さて、ここからは『テイルズ オブ』名セリフランキングのコーナーへ。これは、シリーズ歴代のセリフについて事前に人気投票を行い、ランキング形式でトップ10を発表するというもの。結果から先にお伝えすると、以下の通り。


■『テイルズ オブ』名セリフランキング
10位:俺は“導師”になる! この身を君の器として捧げ、宿命を背負う!(『テイルズ オブ ゼスティリア』スレイ)
9位:この世に悪があるとすれば、それは人の心だ(『テイルズ オブ ファンタジア』エドワード・D・モリスン ※ダオス票も含まれているとのこと)
8位:僕は自分のした事に、一片の後悔もない。たとえ何度生まれ変わっても、必ず、同じ道を選ぶ(『テイルズ オブ ディスティニー』リオン)
7位:ふざけろ! 正義なんて言葉、チャラチャラ口にすんな! おれはその言葉が一番嫌いなんだ!(『テイルズ オブ シンフォニア』ロイド)
6位:未来はつくり出すもんだろ。選んだ道を信じてつくり出すもんだ(『テイルズ オブ ヴェスペリア』ユーリ)
5位:目の前の人間も救えないで世界再生なんてやれるかよ(『テイルズ オブ シンフォニア』ロイド)
4位:俺がお前の手を取るだけだ。どちらが先かなんて関係ない。手はつなぐ事に意味があるんだから(『テイルズ オブ グレイセス エフ』アスベル)
3位:あなたが美味しいと感じる心に、種族はありますか?(『テイルズ オブ リバース』アガーテ/クレア)
2位:俺は悪くねぇっ!!(『テイルズ オブ ジ アビス』ルーク)
1位:選ぶんじゃねぇ。もう選んだんだよ(『テイルズ オブ ヴェスペリア』ユーリ)



 10位から5位までは、ざっくりとした紹介とともに、一部はセリフを生披露。なぜか竹本さんが「未来はつくり出すもんだろ。選んだ道を信じてつくり出すもんだ」というユーリのセリフを披露すると、「めちゃめちゃ気持ちいい!」と感動している様子。その流れで小山さんも同じユーリのセリフを放ち、会場からは黄色い歓声があがっていた。


 5位からは当時の映像が流れたのちに、セリフを生披露。小西さんはさくっと朗読し、「コレットーッ!」など、ほかの名セリフもさくさく披露! 小野坂さんも「安売りしすぎや!」とツッコミが入るほどのバーゲンセールぶり(笑)。ここまでの発表ではすべて「おおっ!」というような反応だったのに、2位のおなじみ「俺は悪くねぇっ!!」が入ると、観客たちからは笑い声が起きると鈴木さんも「いやこれが正しいヤツだから!」と思わずツッコミ!


 そして1位は、キャラクター人気投票殿堂入りでもあるユーリのセリフに決定。長年ユーリを演じてきたこともあり、鳥海さんは「当時より、セリフがどんどん育ってるんですよ」と語りつつ、重みのある「選ぶんじゃねぇ。もう選んだんだよ」を披露。ファンたちは皆、そのセリフに聞き入っていた。


 最後には、河原木さんがシェリアの「女は黙って、焼き鳥丼♪」、竹本さんがレイヴンの「ここは譲れねぇのさ。生きることを選んだ以上は」、下屋さんがライラの「私はずっと待っていました。穢れを生まない純粋で清らかな心を持ち、私の声が届く者が現れるのを」を生披露。ラストには、小野坂さんが渾身のシャイニングバインドを放ち、コーナーは終了となった。



アートアトラクションコーナー

 続いては、小野坂さんが即興で作った絵描き歌に合わせて、キャスト陣がイラストを描くコーナー。お題は2回に分かれて出題され、どちらも『テイルズ オブ』シリーズのマスコットキャラクターがモチーフとなっていた。



 1回目のお題はノルミン、2回目のお題はビバくん。キャスト陣もしっかり絵描き歌に合わせてイラストを描くと思いきや、小西さんは小野坂さんの似顔絵を描き始めるし、小山さんはまさかのタイガーマ〇ク(笑)。鳥海さんは名セリフランキング1位の感謝の込めてユーリを描くなど、かなり自由なコーナーとなっていた。



最新情報コーナー

 おつぎは『テイルズ オブ』シリーズにまつわる情報コーナー。『テイルズ オブ グレイセス エフ』10周年記念イベントなどが発表された(おもな情報は下記記事をチェック)。

『テイルズ オブ グレイセス』櫻井孝宏、花澤香菜らが出演する10周年イベントが11月24日に開催決定! 『ヴェスペリア』舞台のキャスト&日程も判明
https://www.famitsu.com/news/201906/16178134.html

 とくに盛り上がったのは、サンリオピューロランドとのコラボイベント情報。会場には、サンリオピューロランドからやってきたハンギョドンが、ヒューバートのメガネを掛けて登場。櫻井さん、河原木さん、植田さんとともにサンリオにちなんだ特別なスキットを生披露した。



 さらに、“テイルズ オブ ザ ステージ -光と影の正義-”の情報も公開。それに合わせて、ステージにはユーリ・ローウェル役の吉澤 翼さん、エステル役の末永みゆさん、ラピード役の田中尚輝さんが登場した。話題となったのは、ラピード役を人間がやるということ。それもそのはず、ラピードは犬である。ステージでは田中さんがバック宙を披露する一幕も。詳細は明かせないとのことだが、アクロバティックな動きでラピードを再現する……のかも?



BONNIE PINKはユーリがタイプ!?

 そしてここで、BONNIE PINKさんが登場し、ライブパートへ突入。出演は“テイフェス2012”以来ということで、『テイルズ オブ ヴェスペリア』のテーマカラーである紫色に染まった会場を見て、感動している様子だった。そして、『テイルズ オブ ヴェスペリア』のテーマソングである『鐘を鳴らして』からスタートしたライブは、途中MCを挟みつつ5曲披露し、会場は大いに盛り上がった。


 終了後のトークでは、森永さんがBONNIE PINKさんの楽曲を学生バンドでカバーしたほど大ファンで、泣きながらライブを楽しんでいたことをアピールすると、BONNIE PINKさんも喜んでいるようだった。また、BONNIE PINKさんが好きな『テイルズ オブ』シリーズのキャラクターは、やはりユーリとのことの。自身の子どもの名前にユーリと付けようか迷ったくらい、思い入れがあることを語っていた。


 “テイフェス2019”もこれにていよいよ終了。最後には、キャスト陣全員でお別れのご挨拶。最後はやっぱり、小野坂さんによる「ビバ!」、「『テイルズ オブ』!」のおなじみのコール&レスポンスで終幕となった。シリーズ最新作である『テイルズ オブ アライズ』の発表など、ますます盛り上がりをみせる『テイルズ オブ』シリーズ。来年の開催については未発表だが、ぜひ“テイフェス2020”の開催も期待したいところ!

最終更新:6/20(木) 7:02
ファミ通.com

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