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【宝塚記念】キセキは最高体重の前走時から6kg増、ドバイ帰りレイデオロは492kg/調教後馬体重

6/20(木) 19:21配信

netkeiba.com

 JRAは20日、6月23日に行われる宝塚記念(3歳上・GI・阪神芝2200m)に出走する12頭の、調教後の馬体重を発表した。

【写真】キセキこれまでの軌跡

 前走の大阪杯に過去最高体重の508kgで出走したキセキ(牡5、栗東・角居勝彦厩舎)は、20日時点でその時から6kg増の514kg。日本での今年初戦を迎えるレイデオロ(牡5、美浦・藤沢和雄厩舎)は492kgとなっている。

※馬番、馬名、調教後馬体重(前走馬体重)、計量日、計量場
1.キセキ 514(508) 6月20日・栗東
2.レイデオロ 492(前走海外) 6月19日・美浦
3.エタリオウ 482(472) 6月20日・栗東
4.アルアイン 530(524) 6月20日・栗東
5.タツゴウゲキ 500(492) 6月19日・栗東
6.スティッフェリオ 454(450) 6月19日・栗東
7.マカヒキ 518(506) 6月20日・栗東
8.ショウナンバッハ 458(458) 6月19日・美浦
9.クリンチャー 500(496) 6月20日・栗東
10.ノーブルマーズ 498(498) 6月20日・栗東
11.スワーヴリチャード 538(前走海外) 6月20日・栗東
12.リスグラシュー 472(458) 6月20日・栗東

最終更新:6/20(木) 20:02
netkeiba.com

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