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「仕組みが回ると、ハンパなく気持ちいい」倉持由香×中田敦彦が語る“これから稼げる働き方”

6/20(木) 12:10配信

新R25

事務所の床で寝る、漫画喫茶で生活する…などの不遇の時代を経て、SNSで自らを「尻職人」とブランディングしてブレイク。憧れのタワマンへの引っ越しを果たした、グラビアアイドル・倉持由香さん。

『新R25』ではこれまで3度インタビューに登場していただき、その仕事論が大きく話題化しました。

そんな倉持さんが、オリエンタルラジオ・中田敦彦さんと対談!

お笑い芸人として早くから脚光を浴びつつ、音楽グループ「RADIO FISH」として紅白歌合戦に出演したり、アパレルブランド「幸福洗脳」を立ち上げたりするなど、多岐にわたる活動を続ける中田さん…。

異なる業種で活躍するお2人の仕事観とは?

それぞれ『グラビアアイドルの仕事論』『労働2.0』という著書を発売したタイミングで「ジセダイの『働き方』」をテーマに行われた、笑いの絶えないトークイベントの様子をお届けします!

中田さん:
よろしくお願いします! 中田です。

今回発売された『グラビアアイドルの仕事論』ですけど、まず、表紙のタイトスカートと尻の相性が良すぎますね。

この表紙も相当計算された「尻」だと思うんですけど、どういう意図があるんですか?

倉持さん:
これ、AbemaTVの楽屋で撮ったんですよ。「自分のなかのおじさん」をフル活用して想像を働かせてます。

私、グラビアの撮影のときも、おじさんの視点で考えてるんですよ。こういうパンチラ好きだろうな~とか。

中田さん:
パンチラって、男性も自己分析ができてないと思うんです。どうしてあんなに見たいのかわからないまま死んでいく。何なんでしょうね…

倉持さん的な“見せる技”とかあるんですか?

倉持さん:
定番なのが、ミニスカートで体育座りして、三角の純白のデルタ地帯が見える形ですかね。

中田さん:
純白! いつのまに我々の脳内に埋め込まれたチップなのかわからないんですけど、白がエロいんですよね。

…ごめんなさい、今日こういう話で大丈夫ですか?(笑)

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最終更新:6/20(木) 12:10
新R25

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