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オシャレが楽しめない【コンプレックス】、むしろ魅力に変えてみせます!

6/24(月) 16:01配信

magacol

Variation
〈右〉流行のミリタリーシャツは、ベージュでマイルドに。シャツ¥22,000(マルティニーク/マルティニーク代官山)〈左〉インしやすい前後差シルエット。シャツ¥28,000(ebure)

【魅力へ変換3】“ショーパン”

~肌感控えめに穿けるから、 よりヘルシーなオシャレを楽しめる~ 生足部分の露出が抑えられるし、さらにトップスもロングスリーブで腕の肌感も控えれば、大人がショートパンツを穿いても生々しくなりません。

アースカラーなら一歩先のオシャレも気負わずに

攻めた配色コーデは避け、アースカラーで洗練度を上げると日差しが似合う大人に。ベーシックショートパンツ¥23,000(ロンハーマン)ニット¥19,000(エーピー ストゥディオ/エーピーストゥディオ グランフロント オオサカ)バッグ¥12,000〈バリ ワークステット〉ストール¥18,000〈シトラス〉(ともにウィム ガゼット 玉川高島屋S・C店)サンダル¥26,000(カルメン サラス/エリオポール代官山)サングラス¥36,000(アイヴァン/アイヴァン PR)イヤリング¥15,500(アビステ)

Variation
〈右〉腰位置高めで脚長効果もあり。ショートパンツ¥20,000(アストラット/アストラット 新宿店)〈左〉腿の露出を抑えた股上深めの大人の女性に寄り添ったシルエット。ショートパンツ¥20,000(エストネーション)

<コンプレックス(2):肩幅がある>【魅力へ変換】“トレンドのジャケット”

~肩があるからこそ、しっかり着られて良さが引き出せる~
“今年らしいボクシー型ダブルジャケット”は肩幅がある人のほうが、肩のラインから裾までストンと落ちた美フォルムを存分に味わえます。

直線的なフォルムがコンサバのスパイスに

洗練された白のワントーンにメンズライクなジャケットを羽織るだけで今っぽいコーデに。ジャケット¥145,000(マディソンブルー)カットソー¥9,000(ロンハーマン)スカート¥49,000(エイトン/エイトン青山)バッグ¥128,000(J&M デヴィッドソン/J&M デヴィッドソン 青山店)サンダル¥45,000(ネブローニ/フラッパーズ)イヤリング¥6,250(アビステ)

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最終更新:6/24(月) 16:01
magacol

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