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ティーハーフ 函館スプリントS回避で秋に備える

7/11(木) 15:49配信

スポニチアネックス

 高松宮記念5着後、態勢が整わず函館スプリントSを回避したティーハーフ(牡9=西浦、父ストーミングホーム)は夏の復帰を見送り、秋に備えることが決まった。

 西浦師は「挫石のような症状だった。キーンランドC(8月25日、札幌芝1200メートル)は使いません」と説明。今後については「スプリンターズS(9月29日、中山芝1200メートル)に間に合えば」としながらも状態次第となっている。

最終更新:7/12(金) 10:28
スポニチアネックス

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