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九州北部と四国、大雨の恐れ=低気圧接近へ-気象庁

7/12(金) 18:34配信

時事通信

 気象庁は12日、九州北部では13日昼すぎから、四国では13日夜から大雨になる恐れがあると発表した。

 梅雨前線上の低気圧が14日にかけ、西日本に接近するため。落雷や突風にも注意が必要という。

 13日午後6時までの24時間予想雨量は多い所で、熊本県100ミリ、大分県80ミリ、四国の太平洋側40ミリ、瀬戸内海側30ミリ。

 その後、14日午後6時までの24時間予想雨量は多い所で、熊本県と四国が100~200ミリ、大分県が100~150ミリ。 

最終更新:7/12(金) 18:43
時事通信

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