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AKOMEYA TOKYOのパスタによく合うオイルベースの瓶詰3選

7/15(月) 20:00配信

magacol

お米屋さんから始まり、現在では多くの食材や調味料を取り扱う「AKOMEYA TOKYO」。特に「行くと買いたくなっちゃう」と評判なのが調味料です。
今回は、Mart読者の悩みにお応えして、パスタのレパートリーが増えるAKOMEYA TOKYOのオイルベースの瓶詰とレシピをご紹介します。

【Mart読者の悩み】

「市販のパスタソースを使わないので、ワンパターンの味つけになってしまうパスタのアレンジが知りたいです」(神奈川県在住 須藤結子さん)

ピリ辛風味でごろごろ入ったきのこがポイント

【編集部イチ押し】食べるラー油きのこ 240g ¥450

えのき、ひらたけなど5種類のきのこが詰まった瓶詰。そのままおつまみとしても食べられます。食べごたえのあるラー油で、見た目の印象より辛くなく、子どもも食べやすい味に。

●「冷製ピリ辛きのこ豆乳スープパスタ」のレシピ

きのこがぎっしり詰まったラー油なので、ソースというより素材も一緒に楽しめます。

【材料(2人分)】
・食べるラー油きのこ…大さじ4
・ロングパスタ…160g
・しょうゆ…小さじ1
・塩、こしょう…各少々
・豆乳…300ml
・青ねぎ…2本
・温泉卵…2個

【つくり方】
【1】パスタを袋の表示時間、2%の塩水で茹で、氷水でしめる。
【2】【1】の水気を切り「食べるラー油きのこ」、豆乳、しょうゆ、塩、こしょうで味を調える。
【3】器に【2】を盛りつけ、温泉卵をのせ、青ねぎの小口切りをちらす。

よく水気を切ってボウルに入れて和えます。

茹で上がったらすぐに氷水で冷やすと麺が引き締まり、ソースの味がなじみやすくなります。

【こんなアレンジも!】「食べるラー油きのこ」で「簡単豆腐のサラダ」

かぶ1個は千切り、水菜1株はざく切りにして器に敷き、絹ごし豆腐1丁をのせて「食べるラー油きのこ」を大さじ2~3のせてしょうゆをたらし、できあがり。

おしゃれなじゃこが登場!食材ゼロでも贅沢に

あんちょび入りじゃこのオイル漬け 80g ¥600

国産手づくりアンチョビに、国産ちりめんじゃこを合わせています。菜種油、国産にんにくを一緒に瓶詰めにすることで、アンチョビ風味を引き出すじゃこのオイル漬けに。

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最終更新:7/15(月) 20:00
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