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レジャーは安全運転で 氷見、海岸沿いで呼び掛け

7/15(月) 12:32配信

北日本新聞

 氷見市交通安全協会薮田支部(屋敷龍己支部長)は15日、海岸沿いを走る同市薮田の国道160号で「交通安全目覚まし作戦」を展開し、ドライバーに安全運転を呼び掛けた。

 夏はレジャーで交通量が増える上、暑さで疲れがたまりやすいことから、海の日に合わせて毎年実施している。

 同支部のメンバーや地元の海峰小学校の5、6年生、氷見署員ら約50人が参加。チラシや眠気を覚ますガムを配り、ドライバーに「安全運転をお願いします」と声を掛けた。

 

北日本新聞社

最終更新:7/15(月) 12:35
北日本新聞

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