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バッテリー持続時間が長くなったNintendo Switchの新モデルが2019年8月下旬より順次出荷。最大で9時間稼働も!

7/17(水) 21:57配信

ファミ通.com

 2019年7月17日、任天堂は、バッテリー持続時間が長くなったNintendo Switch(ニンテンドースイッチ)の新モデルを2019年8月下旬より順次出荷することを、同社のツイッターや公式サイトの“バッテリー持続時間が長くなった新モデルのお知らせ”ページでアナウンスした。

 公式サイトによると、現行モデルでは約2.5~6.5時間だったバッテリー持続時間が、新モデルでは約4.5~9.0時間まで伸びるとのこと(持続時間は遊ぶソフトによって変動)。Nintendo Switchといえば、つい先日、持ち運びやすい携帯専用のNintendo Switch Liteが発表されたばかりだが、プレイヤーのライフスタイルによって、ハードの選択肢が広がることになる。



 なお、新モデルは以下のパッケージが目印。そのほか2019年9月27日発売予定の“ドラゴンクエストXI S ロトエディション”も新モデルとなるとのこと。





[2019年7月17日 22:10 一部情報を追記しました]

最終更新:7/17(水) 22:15
ファミ通.com

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