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【バレー】日立 新体制を発表。前トヨタ車体監督の多治見麻子氏が新監督に就任

7/17(水) 12:28配信

バレーボールマガジン

 日立リヴァーレは17日、2019-20シーズンの新体制を発表した。
 新監督には、前トヨタ車体クインシーズ監督の多治見麻子氏が就任する。
 また、新主将に芳賀舞波、副主将に佐藤美弥、小野寺友香が就任することも併せて発表された。

 多治見新監督のプロフィールとコメントは以下の通り。

【プロフィール】
氏 名 :多治見 麻子(たじみ あさこ)
生年月日:1972年6月26日
出身地 :東京都三鷹市
出身校:八王子実践高校、早稲田大学大学院
経歴:日立ベルフィーユ→パイオニアレッドウィングス→日立リヴァーレ
(1992年バルセロナ、1996年アトランタ、2008年北京五輪代表)

【コメント】
このたび、日立リヴァーレの監督に就任する事になりました。
現役最後のシーズンを送った日立リヴァーレで、またバレーボールができる事を大変嬉しく思っております。
それと同時に、監督として身の引き締まる思いであります。
リヴァーレに関わってきた全ての皆さまの想いを力に、選手、スタッフ一丸となり、愛されるチームを作っていきたいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

最終更新:7/17(水) 12:28
バレーボールマガジン

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