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レンジローバー 特別仕様車 SVOデザインエディション2019が登場

7/19(金) 14:01配信

MOTA

レンジローバーSVOデザインエディション2019、発売

ジャガー・ランドローバー・ジャパンはラグジュアリーSUV「ランドローバー」の特別仕様車「レンジローバーSVOデザインエディション2019」を限定15台で2019年7月18日より受注開始した。価格は1874万7277円(消費税込み)。

■今回のモデルと2017年モデルの違いは? 内外装を見る(画像11枚)

主な特長

レンジローバーSVOデザインエディション2019は、レンジローバーヴォーグをベース車両に採用し、ランドローバーのハイパフォーマンス・モデルやビスポークオーダーを専門に手がける、スペシャル・ビークル・オペレーションズ(SVO)が設計・開発を行ったボディキット「SVOデザインパック」を装備した特別仕様車。
フロントバンパーをはじめ、フロントグリル、サイドベント、サイドシル・クローティング、リアバンパー(インテグレーテッド・テールパイプ)からなるSVOデザインパックに、コントラストルーフ、ブラックエクステリアパック、22インチの9スプリットスポークスタイル 9012アロイホイール(グロスブラックフィニッシュ)を組み合わせ、エクステリアを黒で引き締め、レンジローバーの精悍なスタイルをより一層際立たせている。
内外色の組み合わせは、バイロン・ブルーのエクステリアにネイビー&アイボリーのインテリア、コリス・グレイにエスプレッソ&アーモンド、フジ・ホワイトにエボニー&アイボリー、の3パターンを用意している。また、電動サイドステップ、フロントシートのクーラーボックス、20ウェイ電動シート(前席シートクーラー&ヒーター、後席後席電動リクライニング&ヒーター付)、Android AutoやApple CarPlayに対応する「スマートフォンパック」を装備し、快適性と利便性を兼ね備え、さらにレーンキープアシスト、アダプティブ・クルーズ・コントロール(キューアシスト、ステアリングアシスト付)、360°サラウンドカメラ、パークアシスト機能を含むドライバーアシストパックも採用し、ドライバー支援システムも充実させている。

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最終更新:7/19(金) 14:01
MOTA

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