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【連続テレビ小説「なつぞら」】第17週「なつよ、テレビ漫画の幕開けだ」あらすじ&台本イラストが到着

7/20(土) 21:12配信

超!アニメディア

 NHK朝の連続テレビ小説『なつぞら』の第17週のあらすじをご紹介。さらに、オープニング映像などのアニメーションを手がける新進気鋭のアニメーター・刈谷仁美が、台本の表紙に描き下ろしたオリジナルイラストもご紹介。

 第17週「なつよ、テレビ漫画の幕開けだ」では、1963年、なつ(広瀬すず)は優秀な女性アニメーターとして注目されていた。その実力を買われ、坂場(中川大志)と一緒に新設されたテレビ班に行くように仲(井浦新)から命じられる。「鉄腕アトム」が大ヒットしたのを受け、東洋動画は本格的にテレビ漫画に進出することになった。映画に未練を感じる坂場を励ましつつ、なつはテレビの世界に飛び込んでいく。テレビ特有の効率優先のアニメ作りに戸惑いつつも、なつは新たな表現の開発に取り組む。

〈連続テレビ小説『なつぞら』情報〉
4月1日(月)~9月28日(土) 全156回(予定)
<総合>[月~土]午前8時~8時15分/午後0時45分~1時(再)
<BSプレミアム>
[月~土]午前7時30分~7時45分/午後11時30分~11時45分(再)
[土]午前9時30分~11時(1週間分)

(C)ササユリ・NHK

最終更新:7/20(土) 21:12
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