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竹田恒泰氏「吉本の弁護士が糞であることは疑う余地がない」宮迫&亮の謝罪会見受け

7/21(日) 9:40配信

スポーツ報知

 明治天皇の玄孫で作家の竹田恒泰氏(43)が21日、自身のツイッターを更新。闇営業問題で吉本興業からマネジメント契約を解消された「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)と、謹慎中だった「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮(47)が20日に謝罪会見を行ったことについて私見を明かした。

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 会見で宮迫と亮は、18日に吉本興業の岡本社長との面会すらかなわず吉本側の弁護士から一方的に、引退会見か契約解消かの二択を迫られたなどと語った。

 竹田氏は「吉本の弁護士が糞であることは疑う余地がない」と切り捨てると、「所属芸人とクライアントの吉本をここまで貶めた。つまらない弁護士に依頼すると身を滅ぼすことがよく分かる。こういうことは法的感覚だけでは無理。問題解決するはずの弁護士が、自ら袋小路に導いていったと見える」とつづった。

最終更新:7/21(日) 16:42
スポーツ報知

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